どちらの内定を受けさせていただいたほうがよいか悩んでいます。アドバイスをお願い致します。 閲覧ありがとうございます。

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ベストアンサー

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ご回答いただきありがとうございます。 待遇を考えると第2志望ですが、業務幅が広くていきなり畑違いの仕事からの転職で務まるのか不安な面もあります。 歳も歳ですし、中途入社になるためキャリアアップはあまり期待できないとも感じていますが、万一こちらの会社でだめだったとしても、業務幅が広い分、転職の際にはつぶしはきくのかなとも考えています。 ですが、本当にやりたいのは介護事務の方なので、そちらにウェイトがおける第1志望にも揺らいでしまい… 将来的に親の介護やもしも結婚なんてできたとしたらそこのライフワークバランスを考えると第1志望、生涯独身で自身のキャリアアップを考えるなら第2希望…悩みます

ThanksImg質問者からのお礼コメント

考え方の軸を教えてくださった貴方様をBAに選ばせていただきました。 他の方も私が福祉の仕事には向いていないとはっきりと教えてくださったり、選択する勇気をもつ事を教えてくださったり… 本当に感謝しております。 皆様のアドバイスを元に今後の方向性を考えたいと思います。 ありがとうございました。

お礼日時:4/7 10:40

その他の回答(4件)

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社福持ちでしたら、私は第二志望が良いかと思います。5年でケアマネも取れると思うので、そうしたら事務職に繋がるかもしれませんね。 頑張ってください

ご回答いただきありがとうございます。 社福もちといっても学生時代に取ったもので、かれこれ10年、現場経験もなくかなりのブランクがあります。 まずは現場を知ることからはじめなければと考えています。 その場合、現場に少し携わりながら事務職として働く方がいいのか、はじめから現場と医療事務と介護事務を担える方がいいのか悩んでいます。

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私の元同僚のお姉さんが高齢者事業所の事務に採用されましたが事務以外の業務が来るのを懸念し辞退されました。 職員ですから事務に専念はないかと。 だいたい悩むときは選ばず他を探すのもよいかもしれませんよ。 あちらを選べばと後悔するだけです。 逆に選んでよかったとなれば万々歳です。

ご回答いただきありがとうございます。 高齢者施設の介護事務は現場ありきで、そこを懸念される方もいらっしゃるのですね。 私の場合は、ホームヘルパーの資格もあり介護や現場業務は苦ではないので、そこについては可能な限りは対応したいとは考えていますが、資格を有しているだけで現場の経験はないため、介護事務とちょっとした補助のみの仕事と業務幅の広い仕事で悩んでいます。 何を基準と考えれば良いのか難しいところです。

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社会福祉士ならご存知かと思いますが、福祉施設で純粋な事務職というのは、ほとんどないですよね。 第2希望の方が、現場ありという事をしっかり言われている分、誠実であると思います。 質問者様の言うように、事務職で釣って介護現場というのは普通にありますよ。雇用契約で事務職限定と記載されているならともかく、どこに異動させようが雇用者の裁量です。 私は社会福祉士として入職後、しばらくの間、簡易便器や排水溝掃除やらやってましたね。福祉施設である以上、現場は避けられないと思いますよ。 どうしても現場は~ということであれば、社会福祉士を生かして福祉用具系はどうでしょうか?

ご回答いただきありがとうございます。 社会福祉士で入職され下積みされてきたお話を聞かせていただき、リアルな現場の仕事を想像することができました。 私は学生時代にホームヘルパーと社会福祉士、住環境コーディネーターを取得したのですが、現職(一般企業)で左肩の脱臼癖が起こり炎症による痛みがあるため力仕事は少々不安があります。 福祉用具の営業にもとても興味はあるのですが、そういった事情から福祉用具と介護職を諦めたという経緯があります。 どちらの求人を選んでも現場業務はあると思いますが、第2希望の方はとても業務幅が広く感じるのですが、一般的にこのようなものなのでしょうか? また、こちらの求人は4月6日から募集された求人で1万円ほど処遇改善手当が増え、何かあるのかな???という思いもありとても悩んでいます。

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お気持ちは良くわかります。 ただ、熟慮して、悶絶して、迷いに迷っても、二つの選択肢を体験したうえで比較するって出来ません。 ちょっと断線します。 サプリメントって飲み続けたから健康なのか、飲まなくても健康なのか(つまり金の無駄)なのか判断しようが無いですよね。 自分と全く同じクローン人間が居て、そいつが飲まなくてあなたが飲み続けたとしても、それでも比較って出来ないです。 クローンはあなたと完全に同じ人生は歩めませんから、後天的なストレスによる身体への影響は、何をどうやったってあなたとクローンはイコールにならない。 うだうだ書きましたが、飲んだ場合と飲まない場合、この両者を完全な同条件で比較することは出来ないわけです。 だから最後は、「このサプリメントを飲み続けてよかった」と思い込むしかない。 戻ります。 つまり両方体験したうえでの比較は絶対出来ないし、言わずもがな先の事は誰にも分からない。 だから人生を左右するような決断でも、最後は「エイヤーッ!」で決めるしかないのです。 そしてエイヤーと決めたら、その道を肯定し、努力していくしかない。 本当はどっちがよかったかなんて、サプリメントと同じで絶対に検証のしようがないですから。

ご回答いただきありがとうございます。どちらが正解かはやってみないとわからないし、そこでできる事を一生懸命頑張っていくしかありませんよね。 その勇気をもたなければならないと考えるきっかけを下さった貴方様には感謝しかありません。ありがとうございました。