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山を購入、とはいってもその山の一部の敷地面積しか所有できないっていうことだよねっ?

回答(5件)

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色々と前提条件によって違うとは思いますけど… 例えば山といっても富士山のように一つの山と見た目で区別できるものもあれば山脈のように山が連なっているものもあります。山脈全てを購入するのは不可能だと思いますが、小さな山ならばまるまる一つ購入も可能です。 あと山の土地というのはちょっとした問題になってまして、林業などで自分の土地では無い場所から木を切るなんてことはよくあるようです。まあ山の土地の境がどこかなんてちゃんと調べない限りわかりません。 なので自分の土地から少し外に出たとしても問題視はされませんよ。

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公道に面してるかが大事。 昔からの関係なら何の問題も無いが、よそ者なら関係構築から入らないとね。

公道なら草木でその道が通れなくなってたらタダで刈ってもらえるので安心といえば安心。でも道路に面しているところは普通の土地価格になるので安くはないですよっ。欠点的には橋や鉄道、高速やらでそこに線が引かれ、建物が建ってない場合は調整区域になる場合もある。

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なんか当たり前の事を言っていませんか?購入した部分が自分の土地になるだけですよ?山を丸ごと買えればそれは全て自分の物だけど、山の一部が買えなければそこは他人の土地です。山の一部しか買ってなければそこだけがあなたの土地です。 購入の際は現地での確認、地図上での確認、法務局での確認は必ずやるべきです。

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それって、契約時に確認する最初の工程だよね? いきなり、書類だけ見て、買います、いきなり現地って言うことでは無いですよ。 まず、現地に言って、確認してから購入が普通だから、山1つ購入なのか、部分的なのかは分かる。 部分的購入の場合は、他の土地は基本的には立ち入り禁止なら、当然禁止だし、特に何も無い場合は歩行は可能です。

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それはそうですね。 しかし、隣の地権者との関係は色々あるわけで、関係性にもよりますよね。 古くからの知り合いとか親戚家族とか、連絡さえしておけば『自由にどうぞ!』ってのもよくある話かと。 初めて山を買うと言えども、山の購入先、購入の経緯次第ですね。