中国のウイグル人弾圧をEUも認めたようですが、親中派の国々も迫害を認めるほどひどいことが行われているということですか?

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ネットで調べれば色々でますよ。 キチガイ国家中国。 ウィルスは撒き散らすし、うざいし、汚いし、もう勘弁してほしい。 せめて自分らで共産党を潰して欲しいけど、市民は勇気無い腰抜け共だから無理だろうね。

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親中とはつまり薄汚い人殺しを許してしまうことと気づきたり、ということ。 君子は豹変するのです。 誰だって間違いはあるのです。 間違っていることに気づいたら、ちゃんと改められるかが大切なのです。

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●「母を返せ」 帰国できないトルコのウイグル族 中国、通話を監視 2021.3.31 18:00 https://special.sankei.com/a/international/article/20210331/0002.html トルコには中国政府の弾圧を逃れ、新疆ウイグル自治区などからきた約5万人のウイグル族が暮らし、中国西部に接する中央アジア以外では国外最大規模のコミュニティーを形成する。 トルコ最大都市イスタンブールで弾圧を国際社会に訴える活動家が産経新聞の取材に応じ、家族を盾に帰国を要求するなど中国当局による国外在住者への工作について証言した。 ■母を解放せよ 「誕生日を祝うことも、あいさつすることもできない」 「中国は母を解放せよ」 3月23日、イスタンブールの中国総領事館前。 ジェブラン・シルメンメットさん(29)はこの日で57歳になった母の写真を掲げてデモを行った。 母のスリエ・トゥルスンさんが父や弟とともに逮捕され、自治区の 「強制収容所」 に入れられたと聞いたのは、大学留学のためイスタンブールに来て8年が過ぎた2019年末のこと。 息子に会うため団体旅行でトルコを訪れたとして、母だけが禁錮5年の判決を受けて収容され続けているという。 中国政府は施設を 「職業技能教育訓練センター」 と称している。 シルメンメットさんは何度も中国当局に母の解放や情報提供を訴えたが拒否され、2020年2月に会員制交流サイト(SNS)で英語、中国語、トルコ語で中国批判を始めた。 約4カ月後に父から電話があり、 「批判をやめて早く帰国しろ」 「家族をトラブルに巻き込むな」 と説得された。 「電話は自宅ではない、知らない発信元からだった」 「監視されながら警察署からかけたのだろう」 「帰国者は空港から収容所に送られると聞いており、帰るわけにはいかない」 こう話すシルメンメットさんは各国のウイグル人と連絡を取り合い、 「家族を返せ」 と訴える人々の動画をSNSにアップし続けている。 ★中国は「アプリで通話監視」 トルコ避難のウイグル人 信仰・思想も調査 中国新疆ウイグル自治区からトルコ政府の最大都市イスタンブールに留学中の女性シャムシエ・アリさん(21)も、自分に会うためトルコに来た父(46)が逮捕され、中国への抗議活動に加わった。 会員制交流サイト(SNS)でウイグル族の窮状を訴えるジェブラン・シルメンメットさんとはそこで知り合った。 学生のアリさんは米国在住の姉からの送金が頼りで苦しい暮らしを強いられているが、自治区の家族に送金を頼むことはできない。 むやみに連絡をし、 「母がトラブルに巻き込まれる」 ことをアリさんは恐れている。 自治区内のウイグル族の携帯電話には、海外との通話データを自動的に中国当局に送信するアプリがインストールされているという話も聞いた。 ■「家族に被害及ぶ」 「自治区内のウイグル族の携帯電話は中国当局にモニターされている」 「国内の家族に被害が及ぶから、みな連絡を取れずにいる」 大学院に留学した2011年からイスタンブールに住むヌレッディン・イズバサル(34)は協調した。 市内でウイグル族弾圧の実情を訴える人権団体で事務局長を務める。 イズバサルさんは、中華人民共和国が1949年の成立以来、一貫して少数派のウイグル族に圧力をかけたと訴える。 区都ウルムチで大規模暴動が起きた2009年の翌年に漢族との同化政策を強化。 当局が 「友人」 と称してウイグル族家族に送り込み、共同生活させる漢族がイスラム教への信仰の厚さや思想を調査して情報を上げ、収容施設に送る順番を決めたという。 ■トルコ政府の沈黙 ウイグル族はトルコや中央アジア諸国と言語や文化を共有しており、トルコ系民族の守護者を自任するトルコのエルドアン大統領(当時は首相)はウルムチの大暴動の際、ウイグル族を 「大量虐殺」 していると中国政府を批判した。 しかし、エルドアン氏の対中批判の言動は近年、めっきり減った。 経済低迷の折、中国の投資や新型コロナウイルスのワクチン供与を求める上で関係悪化を嫌っているとも言われる。 イズバサルさんは、 「トルコが弾圧に沈黙していることは受け入れられない」 「欧米とともに声を上げて批判すべきだ」 と訴えた。 中国とトルコの間では、2国間の犯罪人引き渡し条約の準備が進んでいる。 中国側が2020年12月に同条約を批准し、トルコの批准を待っている状況だ。 同国は、条約はウイグル族送還を目的としたものではないとしているが、イズバサルさんは 「中国はウイグル人全員を犯罪人とみなしている」 「条約が発効したらトルコも安全ではなくなり、欧州への移住を求める人が出てくる」 と懸念を口にした。 ■新疆ウイグル自治区 中国北西部の自治区。 居住するウイグル族は多くがイスラム教徒でトルコ語に近いウイグル語を話し、独自の文化を持つ。 18世紀に清朝が征服、19世紀に新疆省が置かれた。 1933年と1944年に独立宣言したが、1949年に中国共産党の支配下に入り、1955年に自治区となった。 原油の産出地で綿花栽培でも知られている。 ●ウイグル弾圧への非難強調 米が報告書、世界の人権「悪い方向に」 2021.3.31 07:55 https://www.sankei.com/world/news/210331/wor2103310006-n1.html 米国務省は30日、各国の人権状況に関する2020年版報告書を発表し、中国による少数民族弾圧が続く新疆ウイグル自治区で 「市民100万人以上が恣意的な収監やその他の手段で身体的な自由が奪われている」 などと非難した。 記者会見したブリンケン国務長官は 「(世界の)人権状況は悪い方向に向かっている」 と警鐘を鳴らした。 報告書は同自治区で 「ジェノサイド(民族大虐殺)と人道への犯罪行為が行われている」 などと非難した。 国外で暮らすウイグル族らは、中国国内の親族に害が及ぶことへの懸念から 「沈黙するように脅されている」 とも指摘した。 報告書は同自治区で、 「ジェノサイド(民族大量虐殺)と人道への犯罪行為が行われている」 と改めて強調。 近年は、国外在住で中国政府に批判的な中国人ジャーナリストや少数民族などが中国の工作員から嫌がらせを受けるケースも増えているという。 また、報告書は、新型コロナウイルス発生初期の状況を交流サイト(SNS)などで伝えた武漢市の市民ジャーナリスト4人が消息不明となったことなども紹介した。 ブリンケン氏はこれらの事例を念頭に、 「専制的な政府が新型コロナ対応を口実に人権への圧迫を強めている」 と述べた。 また報告書は民主派弾圧が続く香港について、昨年施行された香港国家安全維持法により、香港の高度な自治を保障した 「1国2制度」 を骨抜きにする形で中国治安当局の活動が可能になったことなどを批判した。 記者会見したブリンケン国務長官は、中国を特に名指しすることは避けつつも、 「専制的な政府が新型コロナ対応を口実に人権への圧迫を強めており、人権状況は悪い方向に向かっている」 と警鐘を鳴らした。

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そうなんでしょうねえ ただこの前の米中外相会談で ウィグルとかの問題を米側から提議されたら お前らだって黒人に何やってるんだよ ってすごい剣幕でしたから EUにだって 痛いところを真正面からついて 泥仕合になりそうですね はてさてこの先に何かまだあるのか 見てる方が思い悩みますわ