保険について再考していますが、考え過ぎてわからなくなりました。ご意見をお聞かせください。

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①~④ 何も入っていません 病死ならばともかく、事故死であれば、クレジットカードが入っている保険からの支払いも考えられると思いますし ④払い込み期間終わったら増える額って・・超微々たる金額ではないですか?本音を書けば、投資と比べた場合、どうでもいいくらいの誤差 確率的な部分で、不要と思われる商品は入ることないと思います 資産運用にお金回した方が遥かにマシです 基本的に保険商品というのは、胴元(保険会社)が損をしないような確率計算で商品を組み立ててゆきます 万が一当事者になったら・・・と考えるとどうにもなりませんが、 万が一 ・・・ 言葉通りに例えるならば、1万日(約27年間)車で走っていて、1回事故を起こすかどうか?

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株や投資信託と保険について分けて考える必要があります。 確かにご友人がおっしゃるように、株や投資信託に回せば、お金は増えていきます。しかしそれは収入が減らず、安定して投資ができる事が前提です。 これに対して保険は、いつ倒れても満足ができる治療を受けるために準備するものです。もし明日倒れてもお金の心配をしたくないというなら、保険の方がいいでしょう。将来のためにお金を貯める事を優先するなら株や投資信託でしょう。 これは人それぞれの生活スタイルなので、どちらが正解とは言えません。 ③について参考になればと思うのですが、私も加入を考えましたがやめました。おそらくいろいろと説明を受けたと思いますが、金額からして就業不能期間のみ支払いがされるタイプかと思います。しかし就業不能状態が仕事の形態と合いませんでした。骨折をしたら私の部署では働けません。しかし保険会社は就業可能と判断され、支払いが停止するとの事だったからです。 また一度でも就業不能になった場合、ある程度の期間(数年単位)で毎月一定額が支払われるタイプもありましたが、そちらは毎月の保険代が高すぎて除外しました。 なんだかんだ保険はギャンブルと同じです。ただ何かあったときに備えるためのものです。貯金が沢山あるなら、無理に加入する必要はありません。

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①はたしかに、高額医療費制度で戻ってはきますが、すべてではありません。考えたくはありませんが、癌になってしまった場合、今は治る病になりつつありますが、いい薬を使う場合や通院となると高額医療費だけでは賄いきれません。ならがん保険となるのですが、病気は癌だけではないので、難しいところです。だから、すべての病気で入院した時に補償があるもの、掛け捨てではないもの、死亡保険もあり、貯蓄性ありの生命保険に掛け金が高くても、加入されている方もおられます。 ④ですが、学資保険の場合、学資保険のメリットは契約者に万が一のことがあると、そこから保険料が不要になるし、満期も受け取ることができるので、たいてい契約者はお父さんがなる場合がほとんどです。ジュニアNISAは学資保険が満額かけられている方が、さらに上乗せする場合にされる方が多いです。(いろんな条件等があるため) 確かに現在は貯金も金利が低いため、投信信託が人気がありますが、リスクもある商品なので、貯金や保険、投資信託といろんな商品に分散させる方がいいと思います。