平和憲法を蔑ろにして、先制攻撃論など日本を戦争の出来る国にしようとする流れは間違っていませんか?

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現代も殺さなければ殺され無いとは限らない時代です。 現に隣国はウイグル・チベットを侵略しました。 香港を弾圧し台湾侵攻を狙ってます。 沖縄辺野古問題が騒がしいのは裏に中国がいるからです。 平和憲法がそんなに素晴らしいなら貴方のは国で採用され無いのは何故ですか?

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そう言えば、国会で、近頃、そういうふうな、外国の代弁をしていた立件の議員がいたようですね。 何はともあれ、国民の無事安全を守ってくれる状態がいちばんです。

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理想論としては君のいうとおりかも。だけど、 国土を奪取しようとする意図が明確な軍隊が日本めがけて攻め寄せてきたら、どうするね。防御武器を破壊される前に敵の攻撃武器を破壊する方が被害が小さいだろう。 そんな攻撃的な国は無いと君は言えるか。 国際政治の本質は、現在に至っても弱肉強食だということだ。 もし攻めてきたら、自分らは負けるかもしれないけれど、あんたがたも痛烈なしっぺ返しを食いますよ。という敵に対するアピールと自国の戦争準備が大事なんだよ。

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非常に簡単な事は、国民に意思(決心)がなければ、少なくとも先制による戦争はその解釈とか、憲法が変わってもほぼなりません。 白兵戦が混在していたWW1~2迄、特にWW1では中世の騎馬隊すら現役でした、騎馬隊ですよ、この当時も単発銃は主流です。 実はアメリカ兵は白兵戦を経験したのは、日本もありますが、ベトナムもそうです。 先制攻撃が何か知らない人は文字だけ使うのが好きですね、専守防衛と先制攻撃の意味も解らないでしょう。 戦争経験者は、戦術や戦略の意味を殆ど知りません、太古の戦争の中の話と現代の戦争は、全く別次元です、少なくとも貴方が自衛官だったならスカスカの意見は出ないでしょう。