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2021/4/7 22:32

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県立高校で硬式野球をやっている者です。

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質問者2021/4/10 23:23

ご回答ありがとうございます。 新監督の指導のおかげで春大も本来なら負けるはずのない相手に完敗して選手、監督間で深い溝ができてギクシャクした日々を送っています。 3年生全員でゴロ打ち練習撤廃を訴えに行きましたが門前払いでした。 もちろん今の状況が続くのを望んでいませんので選手ミーティングで父母会やOB会に間に入って貰おうという事になり、明日、コロナの影響で隣県チームとの練習試合が中止になって空いた時間にミーティングが予定されているのでその場で話し合いをするつもりです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

父母会やOB会も監督の指導方針に異を唱えたものの話し合いは物別れとなりました。結局、監督以外誰も納得できない練習を続けて肝心の結果も出ないというのではやっている選手は楽しくないし野球部自体の存続に関わるという結論付けで監督と部長が入れ替る事になりました。 部外の方の意見を聞けて、またそれが我々と同じ意見で安堵しました。ありがとうございました。

お礼日時:4/14 23:49

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最近の強豪の守備を見ているとゴロで間を抜くのが難しくなっています。 少年硬式野球の普及で、従来の中学の部活だったら投手をやらされていたような身体能力が高い選手が野手をやっているからです。 なので、ゴロ打ちで甲子園を目指すのは厳しいと思います。

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質問者2021/4/8 23:05

御回答ありがとうございます。 監督の指導はゴロで野手の間を抜くのではなく相手のエラーを待つという事なんです。 今日も打撃練習で左中間を抜く当たりをしても「外野手がシフトを敷いていたらキャッチされて終わりだ!」と怒られ、平凡な内野ゴロを「よし!それでいいんだ!」と褒められました。 正直、私だけでなくみんな呆れて練習が嫌になってきています。 明日、キャプテンを中心に3年生全員で監督にゴロ打ち練習の撤廃を訴えるつもりにしています。