小室圭氏の公表した文章について質問です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

小室圭氏が解決金を払うと公表しました。よっぽど今回の28ページの文章が答えたみたいですね。 質問内容に的確に答えていただくありがとうございました。

お礼日時:4/13 22:23

その他の回答(9件)

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①多数派とは思いません。弁護士とはいかに紛争を解決する能力があるかが重要だからです。全てにおいて後手に回っています。取り巻きの弁護士がいるとしたら、たかが知れています。 ②これは、小室圭が弁護士に相談した内容によると思います。借金でない金を返すのは弁護士としては死んでも出来ないという理論に過ぎません。つまり、債務不存在を立証出来れば払う必要は無いということですが、そうでは無く、小室圭が弁護士に紛争を解決したいんだと相談したら、弁護士は示談を勧めますよ。 ③元婚約者の方が意思表示をした時点で、双方に贈与の意思が無ければ、贈与は成立しません。当初、消費貸借の意思で貸したが、後日贈与に変更した場合は、その旨を文書に残す必要がありました。 しかし、文書も無くいつの録音か不明なテープのみでは、やはり返して欲しいと言われた時に、贈与だったとの立証が難しい為、元婚約者有利と見ています。 さらに、民法には『錯誤無効』という、取消権的な無効を主張する事が出来ます。例えば、贈与を原因とする不動産移転登記が完了し、贈与税を納付済でも、錯誤無効を主張すれば、遡及効と言って初めから無かったことに出来ます(原則)

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①多数派かどうかは判りません。ただ、マスコミには反応しないようアドバイスする事はよくあります。 「話し合いで解決するのは困難」の意味は、裁判のほうが向いている、裁判のほうが解決が早い事案という意味であろうと思います。 ②これは回答ではなく「誤解を受ける」というリスク説明です。極普通の事です。 ③いいえ。貸金の約束がないのですから、返済する必要がありません。

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①お互いの妥協点を見いだし、和解を推奨します。双方、納得するなら、仕事は終わりです。 ②解決金、和解金の文言で、文書に残せば借金の返済でないことは明らかです。 ③もともと借用書が無いので、法的には払わなくてよい。が、カネを受け取ったことは認めているので、金銭の授受があったことは双方合意している。気が変わったから払え、言った言わんの水掛け論になった。

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あああ こう言う男性嫌い。 後から別れたらるならあげた品金返せ。 一体何をしたら 気がすむの 金返してほしいなら 早く言えばいのに 何年もしてから ハッキリしない男性ですね。 金ではない 気持ち なんなの 好きな女と出会い 別れ 息子が婚約になった とたんに ぐちぐち そのわりには 息子さんには 幸せになってもらいたい。 だったら 過去のお金いまさら マスコミに流すな。

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①は少数派。まず、弁護士はお互いの接点を見出すべく動いて、解決案を出すのが仕事。何もしなかったら妥協も係争も出来ませんし、弁護士の仕事になりません。 ②有り得ません。借金の返済で無いと言う事にしたいからこその解決金という名目があるのです。それは公文書として残せます。 ③状況によります。今回は借用書も無いですが双方の金銭のやり取りがあったという言動は一致しています。今回の場合、基本的には返済不要ですが、小室家がそのお金により扶助を受けたのですから感謝の気持ちで返済しても良いのではないかと思います。 いずれにしても、金銭問題ではなく眞子様との結婚が最大の目標であるなら、秋篠宮文仁親王の仰られたように、「元婚約者への感謝」を優先すべきであり「金銭問題の釈明」を主とした公文書は何の意味も無く、皇嗣の意を無視したものと言えるでしょう。

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追記:小室さん側のアドバイスは弁護士ではなく、週刊誌のライターが代理人との報道がありました。公表文章に矛盾点が多く違和感があったのはそのためかと思われます。弁護士はあのようなアドバイスはしないですから。