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2021/4/10 17:58

1212回答

トリチウム水は本当に海に流しても安全なのでしょうか。

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醤油や酒と同じで濃ければからだに毒ですけど埋めれば健康上に問題ありません、正確にいうと問題があってもその原因として他の要因との区別がつきません、飲んでも無駄なパフォーマンスといわれるだけ

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福島産の干物を食べたときに、魚のトリチウム、干しているときに付着するウラン、加工の時に塗る食塩、健康被害の順番に並べるとどうなるかって事です

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質問者2021/4/10 19:55

なるほど。 こんな事件もあったしな。 ●南相馬市に揚がったマダコから放射性セシウムを検出(放射性セシウム134=14.3、放射性セシウム137=35.5、合計49.8ベクレル/kg)、また、二本松市や相馬市の干し柿(放射性セシウム計43ベクレル/kg)や、南相馬市の切り干し大根(放射性セシウム137=8.35ベクレル/kg)などからも放射性セシウムを検出(福島民報 2014.12.26) まだまだ放射性物質も降り注ぐ。 気をつけなくてはな。

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安全なら希釈して海に流しません。 安全というのは飲まなければ大丈夫という事だと思います。 青酸カリがどんなに猛毒でも、飲まなければ死んだりしません。 海に流さなくても、周りには人の住めない空き地がたくさんあるのですから、そこを仮置き場にすればいいと思います。

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もっとトリチウム濃度が高い水が世界の既存原発から排出されています

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質問者2021/4/10 18:23

海に流したいと言っている人は、トリチウム水を毎日たくさん飲んで安全を証明してほしいです。

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希釈して放流ってどんな理屈になるのでしょうね? 時間をかけて少しずつ毒物を放流するか、一度に放流するかの違いでしょ? 最終的には有害物の放流量は同じなのだから、何がどう違うのか?と言う問題になります。 貯まるタンクへの、どうしようもない結果の屁理屈でしょうね。

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