日本政府が改憲なしに敵策源根拠地を攻撃できる敵基地攻撃構想を閣議決定した場合、

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

やっぱりaB-36ですかね。富嶽と名前をつけたらミリカテ愛国者さんたちは狂喜乱舞ですね

お礼日時:4/16 5:37

その他の回答(5件)

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爆撃機よりもタクティカルトマホークとかで良いのでは? *国産の長射程のでもいいけど。艦載もしくは潜水艦運用で。 ミサイル防衛に負担をって点なら巡航ミサイルも厄介だろうし。

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その辺の機材使うくらいだと核シェアリングしてイプシロンを改造して弾頭載せた方が効率的だと思うけど?

戦争は効率ではありません。自軍のパイロットを敵地飛行させ、敵戦闘機や防空兵器と対峙、自らも死や捕虜になれば虐待されるという対等の関係が、その後の外交交渉に影響を与えると考えます。

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現在の日本政府が構想している 「敵基地攻撃」は北朝鮮に対する物ですから 爆撃機ではなく、日本海に展開した イージス艦からの迎撃ミサイルによる物と思います。 その為、もしそれに関する 新装備を購入するとすれば 「基地施設攻撃用の中距離迎撃ミサイル」 (射程数千㎞クラス)となるでしょうねぇ。 まぁ、いざとなったら 「H2ロケット」か「イプシロン」を流用しても 代用品には十分なのですがねぇ ( ^ω^)・・・

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衛星に約10〜20キロの超硬質金属の槍を搭載して衛星軌道上から敵の重要目標にピンポイントの精密爆撃が出来るなら核兵器は必要有りません。衛星に搭載している事を極秘にして置けば良いです!(偵察衛星に搭載して置けば地球上のどの地点でも攻撃可能ですよ!)約3年前にロシアに落下した隕石は約50〜80キロで地上に落下していたら原爆の数十倍の威力が有るそうですから超硬質金属の槍ならピンポイント攻撃には十分でしょうね!

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どれも要りません。 「敵策源根拠地を攻撃できる敵基地攻撃構想」なら、もはや大型の戦略爆撃機は過去の遺物です。 B2の資料と機体なら、兵器ではなく、研究参考として貰ってもいいかなというところです。