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2021/4/11 11:13

22回答

この度、友人が個人再生手続きを進めるにあたりひとつ気がかりがあるようでご質問させて頂きます。

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ベストアンサー

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質問者2021/4/11 13:03

とてもご丁寧なご説明に感謝いたします。再度ご確認となりますが、友人の会社には弁護士事務所から1通、裁判所から1通、合計2通の郵便物が届く認識でよろしかったでしょうか。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

有り難うございました。 今回は色々とご教示頂いて助かりました。 友人にもお伝えさせて頂きます。

お礼日時:4/17 22:46

その他の回答(1件)

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勤務先の借り入れが、個人再生での住宅ローンとして扱われるかは確認した方が良いです。 抵当権が設定されているなどの要件があります。 住宅ローンとして取り扱われないのであれば、他の債権者と同じく減額されます。 https://www.kojinsaisei-r.com/06qa101juutau.html そのうえで、裁判所からの通知は、再生手続開始決定時と、再生計画案の書面付議時(小規模個人再生の場合)の2回です。 他の債権者の情報も確認できる状態のはずです。 これ以外に、弁護士から申立時などに事件番号の通知をすることがほとんどですが、これは弁護士事務所の運用によって違うので、依頼している弁護士に確認した方が良いでしょう。

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質問者2021/4/15 7:17

この度はご回答有り難うございます。 先ず、借入先の会社につきましては友人がとある弁護士事務所にてご相談させて頂いたところ、自宅には会社が第一抵当権がついている上に住宅購入の意思で取り組んだ返済計画(完済までの支払い表)が存在していることを鑑みて、ほぼ間違いなく住宅ローンに値する評価とのご見解を頂いたそうです。 今回は複数のご意見とご説明を受けさせて頂きながら慎重に判断をさせて頂きたく存じます。 その上でお訪ねさせて頂きたいのですが、友人が特に知りたい情報は会社に届く通知の内容で他の債権一覧が確認できる状態か否かを知りたいそうです。 ご確認ですが「他の債権者の情報も確認できる状態のはず」とはどういったご見解でのご説明になりましたでしょうか。 長文失礼しました。 宜しくお願い致します。