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2021/4/11 12:58

55回答

今、長野県の八千穂高原スキー場というスキー場に来ています。 このスキー場はゴールデンウィークまで営業を続けるということです。

回答(5件)

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勿論 場所柄融雪が遅いということもあるでしょうけど 雪があっても営業終了のスキー場のほうが多いです 特に今年はそうですね。 ●スキー場の営業期間の一番の要素は 「経営判断」 スキー場も商売ですので赤字では閉めたほうがマシです。 3月中旬、春休みが終わりますとスキー場は平日閑散とします。 日割りで締めれば大半赤字でしょう。 周りの競合、固定客、シーズン券以外の売り上げ、運営にかかるコスト、 いろいろ計算し、営業期間を決めます。 八千穂高原は「勝てる!」と判断されているということでしょう。 雪寄せは北向きの日当たりの悪いバーンであればある程度はできます。 ここ数年はインバウンドで平日を維持できていたところも多いですが 今年は悲惨。。。きっと来年も回復は無理でしょうね。 多くのスキー場が倒産危機。。 今シーズン潤っているのは湯沢界隈 いわゆる近場です。 神立、かぐら辺りは過去最高収益かも。。。 毎週トンでもない人、人、人 で80年代後半を思い出します。

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八千穂高原スキー場はここ数シーズン、シーズン券で毎週通っています。八ヶ岳界隈のスキー場の中ではトップクラスの寒さですね。 人口降雪も効率よく雪が着けられるというのが一番だと思います。 シーズン通じて自然の降雪は少ないのですが、スキー場周辺は雪が降っているまたは、道路に雪が着いていることは結構あります。 小海リエックス過ぎると銀世界的が過言ではない感じです。 今シーズンは、民営化2シーズン目ということで、かなりアグレッシブに運営しているのを感じます。また、3月一杯で第1~2、アゼリアをクローズして、そこにたっぷり着いた雪を第3、4へ持っていくと言っていたので、今オープンしている第3、4の積雪量は激減はしないのかな。 最近は暖冬の影響もあり、オープンが延期になったりもしましたが、トップシーズン中はゲレンデ整備が十分に行き届いているので今、その恩恵により週末限定ですが営業できているのだと思います。 これも、民営の知恵でしょう。

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八千穂高原は降雪は少なく人工雪が多いスキー場ですが、標高が高く、冬は非常に寒い所です。また、北向きのコースが1本、もう1本東向きの林に囲まれたコースがあります。 以上により、かなり遅くまで営業ができる立地にあります。 ただし、残念な事に今年は雪解けが早く、13,14日は雨、来週は高温との予報があり、5月までの営業は難しく思われます。 行く予定のある方は15日以降ホームページを確認することをお勧めします。

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基本的には冬はかなり寒いです。 志賀高原と同じレベルですから なかなか雪が溶けません。 八千穂は一昨年まで10年以上続けてシーズン券でかよいましたが、毎年3末に全コース滑走可能かつ、ほとんど土が見えない状態でシーズンを終えていました。 そんなんですから普通でもやれば4月中旬は可能だったと思います。 今年はゴールデンウィークまでと言っても雪があればって事らしくなくなればおしまいですね。 昔はサンメドウズでもゴールデンウィークまでやってました。30年近く前ですけどね。

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雪がそのころまで残ってること、あとそれなりの集客が期待できるってことでしょう。