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2021/4/11 14:04

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GB350って何がいいのですか。 鈍重なとっつぁんバイクなんじゃないの。 懐古主義的バイクですよね。

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質問者2021/4/11 18:57

そうです。 言えてます。

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あんたがどう評価しようと構わないが、それについて他人に意見求めるとか、恥ずかしすぎるからやめた方がいいよ。 あんたが良いとしした大人ならなおのことだ。

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質問者2021/4/11 21:42

何か気に食わないこと 問題などが有るなら 通報して下さい。 それがここのルールです。 問題が有るなら 削除されることでしょう。 何も問題が無いなら今のまんまということになります。 むしろ 問題が有るのは余計なことを書き込む あなたのほうとなります。

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とっつあんが何歳ぐらいかわからないけども、40後半から60ぐらいまでが欲しがるのはSSかメガクルーザー。ここがレプリカ世代。ハーレーやビッグシングルは、それの上か下の世代。ビジネスバイクがかっこいいとなったのは更に下の世代、40前後から下。スカチューンが流行り、リトルカブが出てた頃。 なのでむしろGB350は30代狙い。とっつあんといえばとっつあん。 SR400がマシったって、ペイできるほど売れてなかったから消えた。もし新型出しても今まで通りの売れ行きなら、どうにもならないから出ない。

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質問者2021/4/11 20:54

GB350も持って2~3年てとこなんじゃないの。 すぐに需要が無くなって終わるだろ。

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バイクの魅力は個人個人違うので、シングルでも気持ち良く回るエンジンとの組み合わせを好む人もいますし、 爆発の鼓動を感じながらゆっくり走りたいと言う人もいます。 GB350はクラスでも廉価ですので、その価格では万人向けの性能は出せないので、今回のGB350は回るエンジンを選択せず、高回転が回らず低馬力でも低回転でトルクが出るエンジン特性を選択しています。 Youtubeのレビューを見るとトップギアで30kmから緩やかに加速出来るような性能、その時に鼓動を感じる排気音を目指したそうです。 残念ながら質問者が求める性能では無いのでしょうが、その性能を求めるユーザーもいると言う事です。 好みに合わず、好きになれないなら質問者はSR400を選べば良いだけです。 自分が好まないバイクでも他者が好みで選んだバイクを卑下しても相手は良い気はしません。 他人の趣味を否定するなら質問者が自らの趣味を否定されたらどう思いますか? 個人の個性は否定せず関与しなければ良いだけです。 SR400が好みならSR400の良さを広めれば良いのではないですか? GB350を好きな人を卑下してもそこからは何も生まれません。

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質問者2021/4/11 19:23

それなら いっそのこと ディーゼルエンジンにしたほうが受けそうだね。 低速トルクは最高だよ。 燃料も安いし。

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そのバイクの魅力は、 何を意図して設計されたのか?を知ることで、 おおよそ、見えて来ます。 ホンダは新型を発表する際、プレス・リリースと言う形で、 開発の意図、設計のポイントをまとめた小冊子を公表してます。 「メーカーがリリースする情報など、宣伝目的の常套句」 とバカにしがちですが、 カタログやサイト、宣伝動画のキャッチフレーズは、 ただの宣伝文句であることが多いですけど、 実際に、ホンダ二輪R&Dの開発者さんと話をしてみると、 このプレス・リリースこそが、そのバイクの意匠をまとめた、 エッセンスであることが解りますよ。 で、GB350のプレスリリースを読んでみると、 【GB350 プレス・リリース】 https://www.honda.co.jp/factbook/motor/GB/202103/?from=newslink_products 排ガス規制や低燃費、 インドを始めとする、アジア商圏での販売価格、 メンテナンスのしやすさ、 加えて、日本や欧米市場にも通用する、 乗り味の面白さと機能、 そうしたいくつもの課題を、1台でクリアする為に、 相当な開発費をつぎ込んで開発された、 世界戦略車の1つらしいコトが解りますよ。 おそらく、シンプルな単気筒エンジンや排気量、 車体構成は、アジアでの販売価格を考慮して、 低価格が実現できる、空冷単気筒になったのでしょう。 で、その枠組みの中で、乗り味の面白さと実用性、 排ガス規制のクリアと、低燃費を実現する為に、 全てが最新の技術で設計されたのが、 バイクとしては異例なロングストローク・エンジンで、 ハイスピードではない、常用域での心地よさに重点を置いた パワー、ハンドリング、走行性能のようです。 これらの情報に、最近公開された、 試乗インプレを合わせると、 「あなたにも買える、格安コンパクト・ハーレー」 ってコトのようですね。 ハーレーダビッドソンに乗った経験があれば ご理解頂けると思いますが、 ハーレーの魅力の真髄は、ハイパワーや高性能さではなく、 常用速度域での、エンジンのトルク感です。 巨大なフライホイールが生み出す、 蹴り出すようなトルクに乗って、ドドドドと進む、 あの心地よさは、唯一無二の魅力があります。 この快感を、アジア商圏で販売できる、 価格&サイズの中で、再現したのがGB350だと思います。 無論、883や1800ccもある、本物のハーレーとは 比べものにならない、貧弱なトルク感でしょうけど、 ぶっちゃけ、ハーレーは過剰にデカいトルク特性ゆえに、 街乗りお買い物バイクにはできない不便さが伴いますが、 350ccなら、軽くてコンパクトで、 充分、実用バイクとしても使えて、 同時に、大型バイク並みの大柄なサイズ感と、 150ccや250ccではない、 アジア圏では大排気量に分類される、 350ccと言う排気量を採用することで、 贅沢な趣味バイクとしての車格とステイタスを 持たせたのだと思います。 リッターバイクが流通してる日本や欧米では、 350ccは、チープな小型車になりますけど、 近年、イギリスのマット・モーターサイクルや、 イタリアのファンテキックなど、 クラシカルな小型車が人気を博しているので、 あくまでも主戦場はアジアとしながらも、 日本や欧米の、ネオ・クラシック、 ヘリテージ・クラスに参入する、 新たな商材としても使えるってコトで、 このバイクは設計されているようです。 でなければ、あんなデカい車格(フレーム)に するはずがないですからね。 と言うワケで、 スペックでは、ど~ってコトない、凡庸な性能ですが、 その割には、作り込みの細かさや 開発の手間がかかり過ぎてる、 実は、ホンダの本気度が隠れている、 隠れた高性能バイクだと思いますよ。 そこら辺の本気度を、バイク専門誌や ジャーナリストは感づいているので、 ここまで話題になってるのだと思います。 試乗してみるまで、結論は出せませんが、 楽しみな1台だと思います。

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今頃気付いたのか? あればインドのビジネス・クラシックだよ。 かの地での色んな使われ方を想定してる。 でも、それと面白さは別の問題。 ワシは面白そうなバイクだと思うがね。

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質問者2021/4/11 19:15

そうそう 暇なじっちゃんが下駄代わりに近所乗りするには 最高のバイクだね。 近くのコンビニまでわざわざこれ乗って行って 得意げに見せびらかし走りしてりゃいいだろね。 カブよりは得意気になれると思うよ。