MMT理論に対する批判に、日本円の価値が下がり円安になると、輸入された食料品や資源の価格が上昇し国民生活に悪い影響を与えてしまう。と言うものがあったのですが、これに対する反論はありますでしょうか?

補足

あくまでMMT理論を肯定するための反論です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

分かりやすい説明ありがとうございました。

お礼日時:4/12 8:17

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で、第二次安倍政権から日銀は市場に6倍もの「円」を投入し、国債は1,100兆円ですが円安になってます? ってことです。 机上の空論でなく事実。 「円」が国際基軸通貨で貿易が出来る以上、「円」建て国債は日本国民(日銀が600兆円、国民が485兆円)が97%買っている以上、国際信用は落ちず円安にはなりません。 アメリカやEUの中央銀行が何と言おうが、国内外の投資家はちゃんと本筋を見ています。