平成15年車のアトレワゴンです。走行距離約14キロメートルです。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

有り難うございました。参考になりました。

お礼日時:4/12 16:39

その他の回答(4件)

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カーボン→スラッジ 取らない方が良かった それ見ると取りたくなっちゃうけど取ると後が大変です。最悪ストレーナ詰まりエンジンお釈迦様になります。もう手遅れかも

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レベルゲージを拭いてもう一度レベルの点検をします。 それで半分を示しているようだと、摩訶不思議な状態で、多分入ってないのだと思いますが。 フィラーキャップをはずしてオイルがあふれてるようだとカムカバーをはずしてオイルの戻り穴を点検するしかない。 詰まってるようなら適宜そうじする。クリーナーは使わない。

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>タペットカバーを開放したところ~ はっきり言って、スラッジが溜まっていたからと安易な「洗浄しよう」とスラッジ除去はまだ良いとしてもパーツクリーナーの洗浄は不可。 パーツクリーナーは油分除去しますから、下手すれば非常に小さなクリアランスを要求される部分の油膜をも除去させていたり、更にフラッシングによりオイルを希釈させている形にもなっているでしょう。 またシリンダ内壁においては、希釈されたオイルにより油膜保持力の低下等を引き起こしてもいる可能性もありますし、場合によりピストンリングの動きが悪かったりバルブステムのシールを痛めてシリンダ内のオイル量が増えたりしているのでは。 また除去した「はず」のスラッジがオイルラインを詰まらせ、オイルパンに戻っていない等によりベアリングの焼き付き気味かポンピングロスが大きくなったからエンジン回転数が上がらない等の症状が出ているのでは。 はっきり言って、現車確認するしか推測でしかありませんし、オイルパンを外してオイルの確認等を行う必要がある。 下手な作業によりエンジンにダメージを与えたならブロー同然のおシャカ。 フラッシングオイルの使用はまだ良いとしても、O/H等でバラバラの状態ではなく組付け状態でエンジン内部への洗浄目的でパーツクリーナーは使ってはならない。

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再度エンジンを始動したところ回転数が上がらず、オイルが燃焼したような白い排ガスが排出された状況です。 作業前・煙無し 作業後・煙り 作業関係を疑います