ヤマハはなぜ、レーサーレプリカのFZR400RRとか4ストエンジンなのに作らなくなったのでしょうか?。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しい回答ありがとうございます。他の回答者さんもありがとうございます。

お礼日時:4/19 16:53

その他の回答(7件)

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FZR400RRの最終型は’94年のSPだったね。この二年後の’96年から 限定解除でなくて大型自動二輪免許がスタートしたんだよ。だから 400㏄に高性能なモデルを投入する意味はくなったんだ。ましてや FZ系のジェネシス・エンジンは5バルブの高コストな物だったから 売れないし作れなかった訳さ… そして750やオーバーリッタークラスならば簡単に作れて安く売れる。 需要が減った今、200万以上の高額モデルが少数売られてるがもう少し この傾向は続くだろう。メーカーはバイク離れを甘んじて受け入れる 方向である様だ。滅びの道を一歩一歩進みつつある訳だ…

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当時のTT-F3がST600になったからじゃないか?

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400レプリカは排ガスや騒音規制で廃盤になったんじゃないの、市場が求めなくなったから。 ホンダもCBR400RR辞めた後にCB-1やCB400SF出してるし、スズキもGSXR-400やめてバンディットやインパルスイナズマだしてるし、カワサキもZXR400の後にZRX400だしてるしね。 規制上は問題ないけど、売れないからの廃盤。

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400ccで免許制度を区切っているのは日本だけ。そして昔は日本でバイクが売れていたからメーカーも400ccというバイクを出していた。 だが昨今は日本でバイクが売れない、どち、かといえばアジア圏やヨーロッパや、アメリカでバイクが売れている。 だからそれらの国を中心にバイクを売っているから日本で売るバイクはそれらの国向けに作った物を日本向けに作ってるだけ。 だから日本の免許制度に合わない車種が日本で売られている。

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排ガス規制や騒音規制で売れなくなったから。 細かく言えばお金を掛ければ排ガス規制をクリアできるエンジンは作れるけど、それだけのコストをかけても十分に回収するだけの売り上げが見込めない。 と判断したから。

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