田村潔司の「僕と真剣勝負して下さい!」というマイクアピールは、 プロレス界のタブーを破るとんでもない発言なんですか?

補足

高田選手の引退試合で、田村選手が「迷惑をおかけしてすみませんでした」とマイクで言ったのは、 真剣勝負発言をしてしまったことですよね?

2人が共感しています

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

田村潔司、恐るべし・・・ですね( ゚Д゚)

お礼日時:4/15 0:11

その他の回答(8件)

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

0

昔のことを今のことのように質問するのは止めましょう。 当時、質問して返事をもらった筈です。 回答:しょせんコップの中のできごとでした。

0

大事件であったといってよいのではと思いましたね当時は。 あの発言をきいて、じゃあ高田やUインターの試合はいつも真剣勝負じゃないのか?となんか変な気分になるようなマイクアピールだった記憶がありました。 あーやっぱり、UWFインターも勝ち負けは決まっているのかと複雑な気分でした。

0

そうですね。田村もプロレスを否定していたのに、晩年はノアやGLEATにぶら下がり。やっぱ人間は金なんだなと思った。

0

別にただの挑戦のアピールです。

0

若かったので八百長とかケツ決めなんて発想せず、インサイドワーク(純プロでいえばフレアー、ニックのような)などなく猪木VSゴッチのような試合と勝手に解釈していました、いいお客さん(カモともいう)でしたね。

>いいお客さん(カモともいう)でしたね。 UWFも意図的にその様なお客さんをたくさん育てていたのに・・・田村選手の発言で台無しにした、というか、凍り付いたということですよね?