バスはディーゼルエンジンですが、朝に旅館からスキー場に送迎するためには、 一晩中エンジンをかけておかなくてはならない!

補足

御回答より、 地域や時代によっては事実です 昔の国鉄ディーゼルカーは寒地だとエンジン止めないのが定石でした ありがとうございます。 半世紀前ならそうだったかもね。 ディーゼルエンジンは冷え切ってると始動しづらいので、始動前に電熱で暖めるグローが付いてるけど、バッテリー性能が貧弱だと気軽に使えないこともあった、というだけの話。 ありがとうございます。 例えば三重県南部からバスをチャーターしてスキー場に行きます。 土地は関係ない、古さと整備状況次第。 あとは、現地で売ってる軽油を入れること。 寒冷地仕様じゃない軽油は凍るので、エンジン掛けててもタンクが冷えれば無駄。 ありがとうございます。 寒冷地対応しましょうね。 ありがとうございます。 ディーゼル燃料=軽油はガソリンほど燃えやすくないですし エンジンの仕組みとしても自然着火(火花を飛ばすわけではない)なので エンジンが温まらないと安定しないとか言うことはあります。 寒冷地だと始動時にも電気ヒーターを使って温めてから…とかになりますしね。 それと、暖かい地方で給油した燃料のまま~だと駄目。 ありがとうございます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

やはり寒冷地対応がされてない南の地域からバスをチャーターする場合は、 朝から、旅館からスキー場へ、バスで団体グループを送る場合は、 事前にディーゼルエンジンを温めておく必要が有るので、 寒冷地仕様で、大きなバッテリーでエンジンを温める機構がついてない場合は、 一晩中エンジンをかけておいたほうが無難なのですね!? 運転手さんって大変ですね。 皆様貴重な御回答ありがとうございました。!

お礼日時:4/20 9:15

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半世紀前ならそうだったかもね。いや、もっと前かも。 ディーゼルエンジンは冷え切ってると始動しづらいので、始動前に電熱で暖めるグローが付いてるけど、バッテリー性能が貧弱だと気軽に使えないこともあった、というだけの話。 老人の知人には老人しかいないですな。

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いつの時代?

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ディーゼル燃料=軽油はガソリンほど燃えやすくないですし、エンジンの仕組みとしても自然着火(火花を飛ばすわけではない)なので、エンジンが温まらないと安定しないとか言うことはあります。 寒冷地だと始動時にも電気ヒーターを使って温めてから…とかになりますしね。 とはいえ、一晩中…は言いすぎでしょう。 それじゃあ寒冷地の路線バスは一日中エンジン切れないってことになっちゃいますから。