介護職の成り手がいなくなる。これを罪に問うていたら。検察は何もわかっていない。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

すばらしい、心に響く回答ありがとうございます。検察は、何もわかっていない。一度介護施設で仕事してみろと。高齢者はわがまま放題若い介護士に言いまくるし、送迎しないといけないし、疲労困憊の末起こした事故。 被告人に早い社会復帰を望みます。法に基づいて犯罪にだから一応起訴求刑。示談は遺族と成立済み。検察も懲役ではなく一つ軽い禁固刑にし、3年という、執行猶予ありきの求刑に見えます。間違いなく執行猶予。

お礼日時:4/14 23:36

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言いたいことは良くわかるし、何でもかんでも罪に問い、大岡越前的な裁きなどあるはずもない今の時代、それでもやりきれなさを感じずにはいられない事件が起こりますが、今回指摘している事件、交通事故は、ごくごく普通の内容としか思いませんでした。 1「睡眠不足などで体調不良を認識していた」。 2「仕事が追い付かず、精神的、肉体的に追われてしまった」。 1は説明すりまでもない事ですが、2,本人の能力不足か、環境がそうさせるのか、どちらにしてもそうなる前に何とかしなくっちゃ・・・・ではないでしょうか。 仮にも人を日常的に自分の運転する車に乗せて走るなら、本人のあまりにも意識の低さを感じずにはいられません。 今回亡くなった方たちは、年齢的には大往生になると言えばなるので、残された遺族の方たちも悲喜こもごもが本音のとこでしょうけど、こんな責任感のなさが原因となれば、釈然とならないだろうなと思いました。

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書かれていることの要点は介護の仕事をしている者を罰してよいか?と言うことですね? 答えは犯罪を犯せば当然です。