漫画家志望です。 やっぱり画力がないとダメなんだなぁと思いました。

補足

皆さん回答ありがとうございます。 持ち込み1社終わりました。 商業レベルに達してないとのことでした…。 これからどうするかという感じです。 まだ持ち込みの受け付けをして返事がない所もあります…。 課題は多いです。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん沢山の回答ありがとうございました。 BAを決めるのは恐縮なのですが。皆さんの意見参考にさせていただきます。 ありがとうございます。

お礼日時:4/21 17:18

その他の回答(12件)

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DAYSネオとか、一度にいろんな編集者が目にかかれる場所に投稿されてみてはいかがでしょうか? 絵がいまいちだとしても話が面白ければデビューはできます。 画力は描いてれば上達できるので。 あまり年齢は気にされず、なるべく沢山の方が目につく場所に投稿されてみてください。編集者によってそれぞれ評価は変わりますから…!

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画力はないよりはあった方がいいですけど、なくても、売れるときは売れる。 まあ編集さんを恐れてるくらいなら、もっと無責任で勝手な読み手はもっと怖いし、漫画は趣味に留めて、楽しく描いた方がよいのでは?

回答ありがとうございます。 楽しく描くのが良いですよね。 SNSの質問箱にも。趣味で私が描いてサイトに載せてる漫画の方が出版社に投稿してる漫画よりもマシと指摘されたことがあります。 ですので、貴方様のご意見は信憑性が高いと思いました。 ありがとうございます。

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さくらももこの絵を「上手い」と評する人は少ないと思います。 私は詳しく無い(読んでないから)んですが、先頃完結した進撃の巨人や鬼滅の刃なんかも決して上手い絵、という訳では無いはずです。 つまり意外と漫画は絵が上手いだけで成立する訳では無い、という事です。 結局は作品の面白さです。 あなたも1つ2つ思い出せる物がある筈です。 「絵が上手いのに面白くない漫画」を。 まずは一作完成させる事から初めてみませんか? 絵が下手でも面白ければ、運が良ければ原作者として漫画業界でやっていく事は可能なんですから。

回答ありがとうございます。 鬼滅や進撃は個人的に上手いと感じます。 さくらももこさんは世界観や共感できる 感動を与えるのがものすごく才能あると思います。 原作者の道も考えたいです。 漫画は何作か完成させて投稿したりしてきましたが雑だと指摘されます。 いろいろ考えていかなきゃと思います。 ありがとうございます。

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漫画家です。 画力よりも面白さです。面白さが少ない場合、画力でカバーできることもありますが、長続きしません。「地力」とか「実力」と呼ばれるものは、面白い漫画を描く力のことです。画力しかない人は、いずれ作画家にならざるを得ません。もちろんこの作画家も、「いろんな画力」があります。村田雄介さんは鈴木央さん的な「いわゆる画力」ですし、フアンホガルニドさんはバンドデシネ的な画力ですし、ちばてつやさんは大友克洋さんが参考にしたほどですから、その空間描出能力は「すでに大友」だったわけです。いふじさんと小畑さんではこだわる部分がまるでちがいます。絵柄の違いの話として受け止めていただいてもいいですが、画力というのは、まったくもって答えのないものだということです。つまり、よほど目指したい画力がない限りは、画力は鍛えられないのです。漠然と画力を鍛えるのは不可能です。浦沢直樹的画力と、あだち充的画力は全く違うし、青山剛昌的画力と、高橋留美子的画力は割と近いわけです。 ヤマシタトモコさんとか、今井哲也さんとか、今日マチ子さんとか、ふみふみこさんとかの漫画を見て、それでも画力がないとダメだと感じるなら、あなたの画力の定義は正しい。まさに、表現するための画力は必要です。マンガは画力披露の場ではなく、表現する場です。画力を披露したいなら、キムジョンギのパフォーマンスがたちはだかるでしょう。恋愛ドラマの少女漫画を描くときに、AKIRA的背景は要らないし、BLマンガのベッドシーンを描くときに、魅力的な男体描写能力はどうしても必要です。必要な部分をその道の天才を参考にして鍛えてください。 他の回答者さんの回答への返信に「よるべない」という言葉がありますが、私はこのテーマで漫画を描こうと思っています。どのように表現するかというと、目の描き方で表現します。私が勝手に提案する限りにおいては、ぜひ、あなた自身のよるべなさを、あなたの表現で漫画にしてみてほしいですね。エッセイマンガかもしれないし、ドラマの中の内心表現の掘り下げとしての孤独かもしれないし、コメディに昇華してもいいし、「異世界転生しても寄るべなかった件」にしてもいい。 マンガは人に評価されるものではなく、描きたいから描くものです。何か言われたら、落ち込むこともありますし、憤ってしかたないこともありますが、「描きたいから描いたまで」と自分を褒めてください。描けたこと自体がすごい! がんばってね〜

あと、 年齢を気にするのと、 才能を気にするのが、 ごっちゃになってるかもですね。 年齢を気にしてる自分と 才能を気にしてる自分を切り分けて、 後者についてが私の回答ですが、 前者はたぶん社会的な圧力かもしれませんね。あなたを女性と仮定しての回答です。とくに女性は男性より年齢を気にする場面が多いと思いますが、創作者人生にとっては関係がないですが、創作テーマとしては重要です。年齢を気にする性質やそうした気にさせる社会的な圧力をテーマにした作品は普遍的な価値を持ちうる。つまり面白い。

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普通の人をはるかに超える能力が一つでもあれば可能性はあります。 NHKの漫勉を見ているとわかると思いますが、漫画家は何かに異常に執着する変人です。 同じような人がいないから毎回番組は新鮮で、だからずっと続いているのでしょう。 何かに執着して、人をはるかに超える知識や技術や思考パターンを身に付けてしまった人が漫画家になってしまうのだと思います。 画力が無くて他の部分も普通の人が漫画家になれるなら、誰でも漫画家になれてしまいます。 できない事を嘆くのでは無く、何なら人を圧倒できるのかを考えるべきです。

回答ありがとうございます。 異常に執着することですか。 確かに私には武器のような執着のようなものは無いですね。 人を圧倒出来るなにかを持ち合わせないと漫画家や創作は難しいのかなと思いました。 ご意見ありがとうございます。