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2021/4/15 11:40

1010回答

『発達障害者はプログラマーに向いてる』とよく聞きますが、コレって実際どう思いますか?

1人が共感しています

回答(10件)

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都市伝説の類。 自称/他称発達障害がサバン症候群に引っ掛けて評しているんでしょ。 発達障害って実は誤訳なんですよ。テベロップメント・ディスオーダつまり成長発達の順序障害を発達障害と誤訳してます。 発達障害が誤訳であると判らない医者はそもそも発達障害です(:p) 安易に発達障害なんて口にする人間はみな人為的発達障害と思ったほうがよい。 あるいは国語力が絶望的なヒトです。 正しい国語では「栄養失調症が典型的な発達障害」です。 推測ですが戦後、優性保護法が施行された頃、ナチズムが日本にGHQ命令で押し付けられたと見ています。 まあ、相手にしないことです。

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他の仕事をするよりはマシな事が多い、という意味では向いている。 他の人間より優れているという意味ではない。

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プログラミングの仕事は ワーキングメモリをあまり必要としないから アスペルガーやADHDにもできる可能性があるってだけなんじゃない(興味あるやつには) わたし、学校ではそこそこ成績よかった発達障害者だけど プログラミングの本読んだことあるけど興味ないよ だからとても無理でーす

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社交的なコミュニケーションなどを必要としない コード書く作業は規則性などがあるなど アスペルガーの苦手な作業ではないという でも健常者でもできるだろ

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『発達障害者はプログラマーに向いてる』ではなく、『発達障害者にもプログラマーに向いてる人はいる』だと思います。 他の回答者の方も仰っていますが、発達障害であることと、プログラマーの適性があることに、特に因果関係は無いと思います。 もっと言ってしますと『プログラマーは適性があれば、発達障害の有無が関係なく仕事が出来る場合もある』と言うことだと思います。

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全く意味のないホラかと思います。 この知恵袋でもプログラマーやシステムエンジニアになれるかは適正に大きく左右されるとよく言われています。 実際、自分もこれまでの仕事での経験上、適正が大きくものを言う分野と思っています。 適正のない者はやっていけない分野です。 発達障害者であること、とプログラマーの適正があること、には何の関係もありません。 発達障害者でプログラマーの適正がある人もいればない人もいると思います。 発達障害者の人が特別な才能を持つことがあるといっても、その才能がプログラマー方面の才能でなくては意味がないです。 発達障害者でプログラマーの適正があれば向くでしょうし、なければ向きません。 そういうことを言う人は、発達障害者でプログラマーの適正があって成功した人の例を見てそのように言っているのではないかと思います。 それはその人に適正があったというだけの話しで、それ以外の発達障害者の人にも適用できるとは限らないです。

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