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麻雀の立直後の暗槓について質問です。 先日友人と麻雀をしていた時に 6668999

麻雀 | 趣味126閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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回答(14件)

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一般的なルールではリーチ後は 待ちが変わる 三色や九連など役が消える 送りカン あがり牌 牌構成の確定しないものをカンなどは全て出来ません 出来るのは単独のアンコだけだと覚えればオッケーです 質問の形は6も8も9も形が確定していないので69どちらもカン出来ないのが一般的です

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牌構成解釈の変わる暗槓はできません。 なので、待ち関係の無い。 777888999 に9持って来ての暗槓もできません。 789の順子解釈が無くなってしまう為です。

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待ちが変わらなくてもカンは出来ません。例えば789索789筒6668999萬で立直をかけたとして9萬を引いてアンカンした場合待ちは変わらないけど三色が消えますよね、よってカンはできないということです。

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基本は待ち構成が変わるカンはNGです。 66 68 999 のカン7が消滅するようなカンはNGです。 待ちが変わらなければOKとするルールもあるので最初に決めておくべきですね。

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一番簡単なのは「リーチ後の暗槓は認めない」 そうした方が良いのかも知れません この場合は「雀頭・両面待ち・暗刻1組・暗槓2組」 このケースでは 暗刻と同じ牌を自模って三槓子が出来なくなります 現実的にはラッキーで認めているルールが殆どです あくまで麻雀に統一ルールはない前提です 3つの代表的な団体のルールを見てみましょう ①Mリーグ リーチ後の暗槓は面子構成の変わらない暗槓なら可能 (役の増減は問わない) ②日本プロ麻雀連盟 リーチ後は手牌構成が変わらなければ暗槓することができる 手役の増減は認める ③日本プロ麻雀協会 リーチ後の暗槓は独立した暗刻と同一の牌を模した場合のみ可能である (役の増減は問わない) ③のみ直接表現になりますが どこでも「待ちの絡んだ牌姿での暗槓」は認めていません そして役(翻数)が増減するは認めています (役満になることも)

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