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2021/4/16 19:23

77回答

飛行機で「もう終わりだ」と思うほど揺れた経験ありますか?

飛行機、空港 | 海外70閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ですよね!わかります!

お礼日時:4/17 22:44

その他の回答(6件)

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飛行機がよくわかっているので「もう終わりだ」とは思いません。 ただ揺れすぎて酸素マスクの蓋が空き落ちてきたことがあります。45年以上前です。南回りジュネーブ行きスイス航空のDC-10-30香港へa1で行く途中沖縄上空で台風に遭遇して窓から主翼がめちゃめちゃたわんでいました同じグループの女子はキャーとか行ってましたが、、 あれから気象航法が発達してあれほど揺れる経験はそういうとしてませんな、

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搭乗回数、約1600回です。 羽田→奄美大島のJAS-MD81機。 視界は晴れているし、雲もないのに、めちゃめちゃ揺れた。 最近だと、熊本→伊丹の天草エアラインATR-42型機。 伊丹に着いた客は、普通に降機していたし、CAさんもピンピンしていたのが印象的です。

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航空機の揺れ云々とは関係なく、離陸の都度都度「これで(何かあれば)終わりだ」と自分に言いきかせています。

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香港からの出張の帰りに気流の状態が悪くて相当時間揺れていました。 ようやく成田空港の着陸コースに入って下降してあと少しで着陸と言うときに急上昇。関空にダイバードされたとき、もう終わりだ~吐く~と唸っていました。。。

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以前の同じようなご質問に回答しましたが・・・・。 乱気流での急降下もあり、酸素マスクが降りた経験もありますが、それよりも怖かったのはもっと違う状況でした。 四十年ほど前、NZのウエリントンにDC-8で着陸した際です。 飛行はシドニーからのNZ航空でした。 当日は風が強く、着陸直前から大きく横にも揺れていました。 空港のランウエイが真下に見えて、さあ〜これで着陸かと思った瞬間、大きく機体がフワ〜と持ち上がり、次の瞬間には滑走路に叩きつけられました。 ただ、横風を食らったのか、機体は大きく傾いており、左側の窓際に座って外を見ていましたが、主翼端が滑走路に触れそうになり、ドスンと鈍い音がしてランデイングギアーがほぼ収縮域いっぱいに押し付けられたものと思います。 床からその衝撃が間近に伝わってきました。 その後、再び機体がフアーと持ち上がり、再度ドスンと大きな音がして滑走となりました。 一歩、間違えばクラッシュランデイングだったと思います。 これが一番恐ろしかった経験ですが・・・。 次は、豪州駐在時にフォッカーフレンドシップ機(貨客混載機)で、ジェットコースター並みの飛行を経験しました。 これも気流の関係ではありませんが・・・・。 シドニーから南南西に約500Km程にあるオーブリーという街に行く事になりました。 同地は春と秋には霧が出やすいし、周りを小高い山に囲まれて、霧が風で流され難いところです。 で、当日も霧か雲かで空港が目視出来ないため、雲の切れ目を見つけるとまるでアクロバット機の様に急降下するんですね。 ところが視界を失うと一気に上昇するんですが、その瞬間に体がフワ〜と浮くんですよ。 これは怖かったですね。 結局数回、いや十回ほどトライしたがダメで、近隣の空港(?)に向かいました。 着いた空港はSurfaced Runwayではなく、羊が草をはむ牧場と同じ。 空港ビル(?)は丸太小屋風で十人ほどが入ったら終わり。 なんせ重量を測る為の計器は、昔のカンカン方式(テーブルに乗せると袖技にある重りを動かしてメモリを読むヤツ)ですし、従業員は一人。 単発の自家用機が3、4機と双発が一機だったかと思いますが、それだけ。 給油は、ドラム缶から手動のポンプなんですかね。 あの後、Fokker Friendshipがあの空港から離陸出来たのかは知りません。 で、肝心の乱気流では、ブラジルに出張で行った帰路、サンパウロからシカゴへのボーイング767便でした。 朝食が配られてほぼ食事が終わりかけた時だったと思いますが、アナウンスがあり食事の回収が始まると同時に揺れが始まりました。 かなりな揺れで機内から悲鳴が上がり、寝ぼけ眼で居たところにアット言う間に体が浮き上がりました。 随分長い間だった様に思いますが、次には下から突き上げるような衝撃があり、この段階で酸素マスクがおりました。 ただ、その後は大きな揺れはありましたが、それ以上急降下はなく多分20分ぐらいで治ったと思います。 結局、フライトアテンダントと乗客十名ほどが軽い怪我をしただけで済みましたが、降機する際に見たガレーは大変な事になっていました。 ただ、個人的には怖いともなんとも思いませんでしたね。 よほど上の様な事態の方が恐怖心を抱きました。