回答(7件)

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<国民保険に切り替えるときに 27万円ほどかかるんですか?> 手数料が27万円かかるということですか?それでしたら、手数料はかかりません。 国保料と国民年金保険料を払うだけです。国保料は6月以降に通知書が送られてきて納めることになると思います。国民年金保険料も納付書が送られてきます。 2020年中のあなたの所得に応じてあなたの国保料は決定されます。 その他、国保料の試算に必要な情報は以下の通りです。 1あなたが住む自治体名 自治体ごとに保険料の計算方法は異なります。 2昨年中の所得金額と所得内容 3世帯の構成 同世帯の国保加入者は何人いるか。世帯主は国保加入か?そうでないとしても、世帯主の昨年中の所得金額。 4国保加入者のそれぞれの年齢。 5固定資産税の金額 自治体によっては必要です。 6仕事を辞めた理由 非自発的失業に該当し、失業給付を受給すると、国保料が安くなる制度があります。 上記の情報が分かればお住まいの自治体のHPに国保料の計算方法が記載されていれば、国保料の試算が可能です。もし、提示できないということでしたら、ご自身で情報を集めてお住まいの自治体のHPで確認してみましょう。 HPには掲載がない、分からないということでしたら、平日の昼間に役所に電話して国保担当に保険料の試算をしてくれるか相談しましょう。窓口でないと試算をしないという自治体もあるそうです。 国民年金保険料は一か月16610円です。一定の期間まとめて前納すると、少し減額になる制度があります。国民年金一年分だけで199320円です。その他に国保料がかかりますから、27万円で収まりそうにありませんね。

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共済ですね。 退職後2年間は任意加入出来ます。 ただ2年間同じ保険料なので普通は2年目は国保に加入します。 わたしの場合は1年目47万円でした。2年目も同額でしたので国保に加入しました。保険料は12.6万円ほどでした。 保険料は前年の収入の額で算出しますので、高収入であれば保険料も高額になります。 質問者様の27万円の根拠が不明ですのでなんとも言えません。 市役所の窓口で問い合わせれば教えてくれますよ!

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まず「国民保険を使用するなら、国民年金と見る人が多くて、市区町村の役所や役場内で言えば、「公務員なのに、国民保険と言うのは間違いで、国民年金と勘違いするから、言うのは止めろ」的な内容で、指摘され易いので、市区町村の国民健康保険、つまり市区町村国保を使用した方が良い」旨、知らせます。 基本的な回答は「市区町村の国民健康保険、保険料か国民健康保険税は、前年度の年収メインで割り出すが、質問の金額は何で聞いたのかによるが…?」に、なります。

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質問にある「国民保険」。 「国民年金」か、「市区町村の国民健康保険、つまり市区町村国保」どちらでしょうか? それと、質問の金額は、何で聞いたのでしょうか?

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公務員は関係ない。 国民健康保険は月額制ではなく年額制で年額の10回前後の分割払い。 ちなみに、固定資産税も年額制で4分割払い。 住民税も年額制で、給与所得者の多くは12分割払いで、自営業者なら4分割払いです。 国民健康保険料は昨年の収入から年額が決定する。 年額で国保料が27万円ではわりと少なめの収入の方ですね。 その数字は市役所で聞いたの? 関係のない誰かに聞いたなら、質問者の数字では無いかも知れない。