信長以前は地方の大名がその周辺だけ領地にしていくだけだったのに、信長以降は次々大名を平定していき、

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兵農分離により、年中戦ができる。 鉄砲を機動的に使い、戦に勝つ。 身分、出身が卑しくても、才能があれば、どんどん出させて兵力を持たせた。 領地が広がり、上杉、武田、毛利、長曾我部と同時に戦が出るまでに、軍勢が増えた。

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信長以前に島津も大友も毛利も北条も武田も領地を広げています。周辺から広げるのは当然で、隣を飛び越えて領地を広げることなんかありえません。

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信長世代の以前が、戦国時代の地方予選みたいな状態で、 信長が登場したあたりから、全国大会に発展した、 という事でしょう。 関東ブロック北条氏、北陸ブロック上杉氏、 中部ブロック武田氏、中国ブロック毛利氏といった具合に、 地方予選を勝ち上がってきたチームが、 それぞれ衝突する時代に入ったのです。

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糾合していけば大勢力になるのは自然の勢い 周りの少勢力は戦争では敵わないから自然と軍門に下る そうなると加速度的に大きくなっていく 武器は関係ない 昭和40年代の個人のパン屋が、ヤマザキなどの大手に吸収されたのと同じ