火力発電も原子力発電も湯を沸かし、その蒸気でタービンを回すという原理自体は同じであり使用する燃料が違うだけですか?

ベストアンサー

0

その他の回答(2件)

0

一般的な超古い火力発電所と原発は似たようなものですが、現代の一般的な火力発電所は、超臨界、超々臨界ボイラ・タービンや複合発電と呼ばれるものになっていまして、カビの生えた腐った原発とは比べ物にならないほど効率が高くなっております。 下の方が原発は安定電源と書いていますが、出力調整が確かに原発は基本的に長時間かけて起動停止のON・OFF運転しかできないので、需要変動部分は火力発電所に助けてもらわないと運転もできないなど、ある意味で超不安定電源都言えると思います。 全く別物であると思った方が良いと思います。 た受けてN体に庫

0

極論を言えばそうなります。 ただ、厳密にいえば原子力発電の場合、直接お湯と蒸気を作ってタービンを回してしまうとタービンなどが被曝してしまうので、湯煎のような形で蒸気を作ってタービンを回します。