公的機関が主催する日本語教室で日本語講師のボランティアをしています。

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ご回答 誠にありがとうございます。 いろいろ参考になりました。 教室の代表は、他の方の意見はすべてスルー。 耳の痛い意見には、すり替えやはぐらかしの取り繕いが多くなり、認知症が入ってきたのではと心配している人もあるほどです。 公的機関は、教室にほぼ丸投げ状態なので自分たちで何とかしないといけません。 内部抗争は避けたいところで、代表が代表を続けられるのも時間の問題になってきているようにも見えます。 あと少しの辛抱でしょうか? 講師間の意志疎通をはかりたいと思います。 貴重なご意見ありがとうございました。

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日本語の教材を作るときに、某、オリンピックの人の様なテキストを作る。 民法の委任に関する題材を、教材にする。 人間関係を文章化して教材にする。 そういう資料を教材として、学生だけではなく、他の職員にも配布する。 あくまで教材配布と言えば問題ないです。 夜道は気をつけて下さい。

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