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2021/4/26 23:45

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天龍源一郎は馬場の説得を聞かず、なぜ

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん回答ありがとうございました! 確かに当時は、鶴龍対決多かった印象があります。三沢Vs小橋にも同じ事が言えると思います。集客力あるカードとはいえ団体の  黄金カードを連発しすぎたと思います。

お礼日時:5/1 12:48

その他の回答(6件)

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彼のコメントでは地方でのUN戦とか便利屋で使われ過ぎたのと鶴田さんとの目玉カードを乱発された事への不満でした。また馬場さんは外人レスラーには大判振る舞いをする一方で部下にはシブチンで有名でしたから待遇面での不満で少なくない選手が離脱したのは当然だったかと。三沢さんたちはそれでもビッグレスラーだった馬場さんの言う事は聞いていましたが、彼の後レスラーでなかった嫁はんが経営に口を出してきたことに耐えきれなかったのとこれまた条件面での不遇で大多数の選手がノアに行くこととなりました。

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鶴田の下に居るのが原因で、正当に視てくれず・・・以下略w カブキの馬場にはアメリカで稼いでるのに呼び戻されww谷津って誰??不摂生で義足になったアレ??w

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カブキに関しては米国で大ブレイクして無理やり日本に呼び戻され、最初の頃こそカードでも優遇されましたが待遇は「高千穂明久」としてもので変わらず、新日からの移籍組で飽和するとアンダーカードに回され・・・ってことで馬場に対する信頼が無かったようです。

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ずばりギャランティですよ。契約金にサラリーマンの生涯年収以上の金が動き、年俸は倍…。プロだからね。それで動かないわけはない。 追従組は聞くところによると、外様組ばかりで馬場さんからだいぶ、冷遇されていたみたい。

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お金+功名心+閉塞感 色々だと思います。 その頃は、いわゆる、バブル期です。お金をめぐって、社会自体も混沌。キャリアアップ、収入アップを求め、一般の会社員の転職が、当たり前になったいった時代でもあります。 天龍は、当時、天龍同盟と呼ばれる軍団を率いていましたが、G馬場に、度々、待遇改善の要求をしていたようです。しかし、それは、徒労に終わります。 外野からは、G馬場の後継者は、鶴田よりも天龍が相応しいと言われることもありましたが、体制は、変わりそうもない。 そこへ、SWSから、厚待遇、高ポジションの話。もっとも、SWSも、始めは、新日の武藤を狙っていたみたいですが。 天龍は、自分の意見も、殆ど通らない全日にいるより、単純に新天地を求めたといったところじゃないでしょうか。 カブキ、谷津等も、似たような理由でしょう。

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