ピアノが上手い女の子、あの設定アリ? 【フジテレビ「イチケイのカラス」4話より】 . ご覧になってない方のために要約: ******

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お、先達があるんですね、ありがとうございます。 「優勝間違いなし青年」は、 孤児院にいる間にピアノの腕を上げたのですか? それとも「出身は孤児院だけど卒業してから」 コンクールレベルになったのですか? フィクションなら何でもありですし、見ますけど、 話題が法廷ドラマなのでつい枝葉末節が 気になるんです……

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コウノドリも、児童養護施設出身のピアニストですね。 あの話では、施設の先生がもともとピアニストだったのかな・・・ ピアノではありませんが、フィギュアスケートの伊藤みどりさんは、決して恵まれた家庭ではなく、とても本格的なフィギュアスケートをする環境ではなかったそうです。 しかし彼女の才能に気づいた山田コーチが自宅に引き取り、パトロンを探し、西武鉄道の堤義明氏が経済的援助をしたのは有名な話です。 ですから、全くあり得ない話ではないかも知れませんね。

おぉ、そう言やそうですね…… とすぐ納得してはいけない、コウノドリだって所詮マンガ。 それにあれはジャズだったしな、と思考停止してたかも。 クラシックで勝つためにはいい楽器といい先生、 と思い込んでる私。 両方がなくても上に上がれた例がないかなあ…。 伊藤みどりの話は聞いたことがあります。スケートも確かにカネと環境に大きく左右されますよね。 彼女ほど高みに達しなくてもいいんです。楽器がない、先生いない、パトロン付かない施設住まい状態で「コンクール複数回優勝」、可か不可か? でもあり得ない話じゃない望みが見えました。 回答どうも。