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このたび、Yahoo! JAPANが利用規約を承諾した外部の開発者に提供している一部のAPIサービスを通して、

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回答(2件)

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通常、落札日時から120日経過した商品は、商品ページが閲覧できなくなりますが、「落札されました」というサイトでは、「落札者のID」「商品名」が、アダルト商品も含め、全期間にわたって、評価されたものに限り、見られるようになっていた、ということです。 ヤフオクで「落札された商品名は公開されません」と、シークレットになっているのに、他サイトで公開されていた、ということです。 ▼落札されました おちさつ - ヤフオク! 落札相場、価格比較と検索、詐欺対策のヒント http://ochisatsu.com

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んや。漏れたんじゃなくて、元々「提供」していた情報です。 ただ、落札者の落札した商品名を見れなくしたり、出品者側から落札者の評価を見に行ったりできなくしたときに、APIからも その機能は失われた「はず」だったんでしょう。 その「今更」なヤフーの発表を見る限りは。 意図的に放置していたのに、多分 どこかからツッコミが入り、「不備」だったことにして言い逃れして、今更になって、その情報の提供に制限 掛けたんでしょう。 繰り返しになりますが、漏れてたのではなく、最初から機能として提供していたのです。 ただ、API自体 かなり前に、提供 止めてたはずなんですけどね。 https://developer.yahoo.co.jp/changelog/2018-02-20-auction160.html https://developer.yahoo.co.jp/changelog/2019-10-10-auction161.html これとは違う APIが残っていたのか、昔から使っていた人には そのまま提供していたのかまでは知りませんが。 まぁ、ぶっちゃけ 俺も詳しくは知りません。

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