なぜ最近の日本人には有休取得という考えがないのですか? 昔の日本人は有休取得当たり前のようにやってたのに。

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会社従属意識が高いから。 能力がなく、自立できないから会社に依存するしかない。 そして、変に休むとクビになるのではと思い、動けなくなる。 昔からそうですが、景気が良いバブル期なんて逆に人がバンバン欲しかったときだから、変に休むとクビになるのではなんて思いもしていなかった。

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・昔の日本人は、サービス残業やサービス臨出が多く、有給休暇取得率は低かったです。 ・2018年に、日本労働史上はじめて、有給休暇取得率が50%を超えて、その後も年々向上しています。 ・最近の日本人が、有給休暇を取得する考えがあるのは、とても良いことだと考えます。取得率は100%が正しいと考えます。 ・ご質問の主旨とは異なりますが、私は、以上のように考えます。 有給休暇取得率グラフがあります。 https://www.works-i.com/column/teiten/detail002003.html

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昔というのがいつの事を指しているのかわかりませんが、ここ40年ほど50%前後でそれほど変動はありませんよ。 1987年以前は法定付与日数も10日ではなく6日でしたし。

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