シンエヴァンゲリオン劇場版の後半、マイナス宇宙に入ってからは、なぜかシリアスなはずなのに、ギャグにも見えました。

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エヴァはエヴァンゲリオンが何故存在するのか、人類補完計画とはどういう計画で誰が何故立てて実行しようとしたのか、使徒とは何か、難しい設定で長い時間がかかりましたがちゃんと今回のシン・エヴァンゲリオンで説明しました なんで「アルタナ文明」や「アルタナ変異体」、同じアルタナ変異体のようだが虚と江華は違うタイプなのか、やはり同じなのか、同じタイプならば、江華の娘と息子神楽と神威はやはりアルタナ変異体なのか?等、何も一つちゃんと説明しないまま、唐突にギャグをやり始めた銀魂とは全然違うと思います

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私はスタートレック・シリーズ(TNG以降)を思い出しました。 人間には知覚できない高次元空間を、そこに住む生命体が地球上のどこかのイメージに変換して見せてくれるという場面がよくあったものです。

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