なぜスプーンを採用する市販車てないのですか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ ウィングレットが付いたバイクは最近増えて来ましたが。

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その他の回答(6件)

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①公道では危ないから(縁石とか当たる) ②前を抑えるのは意識してもリアのダウンフォースが 欲しいと感じる事がないから ③ジャッキ掛けの邪魔になるから ④サードパーティーはコピーが基本、 有名処がオリジナルを販売すれば模倣品も出回る ①を除けば確かに優れモノですよね、隼位は可変式で 着いていて欲しいですね、車体ごとに高い効果が見込める 形状を割り出すには相応の設備が必要で開発レベルの手間と 費用が掛かるので高価になり過ぎて既存車両の後付け品は 製品化が困難だと想像します、元ネタが無いから模倣品も 出回らない。

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公道を走るのがメインの多くのライダーには 全く必要ないから 何でもかんでもつけりゃいいってもんじゃあない

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市販車はレーシングマシンとは違うので段差などを通過することもあると思います。 こんなの付いてたらちょっとの段差でもすぐにぶつけちゃうんじゃないですかね? 車庫入れや歩道への乗りあげは想定内じゃないと。 SSはもともとフルカウルだけどそれよりかなり邪魔と思います。 後付けの部品としてなら自己責任で付けるようなのが出るかもしれないですね。

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レース専用パーツなら有りだけど、かっこいいという理由だけで真冬でも付けたまま走るバカが現れるだろう。 市販車への純正採用だが、motoGPというよりはWSBKのホモロゲーションの兼ね合いがあるので慎重にならざるを得ないだろう。 WSBKはあくまでも市販車ベースで空力に関するパーツはレース毎に取ったり付けたりはできない。 だから勝つためにウイングレットを純正採用するSSが増えてきた。 スプーンを空力パーツととるか冷却パーツととるかしっかりと確立されていないってのもあるかもしれない。 いずれにせよスプーンはレースでは有利だろうがロードでは真冬が更に危なくなってしまう。 そういうパーツを初心者でも金を払えばすぐに乗れてしまう市販車に純正採用することは後々問題になる可能性が高い。

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すいませんが。 motogpでも可動するスイングアームに空力パーツを取り付けるのは禁止ですが。 motogpではスプーンは泥除けで空力パーツではない。 と各チームは言い張っていますが。

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