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野球の大逆転劇の例はありますか?最大で何点差を引っ繰り返したことがありますか?

回答(5件)

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多くの点差からの逆転劇の多くは、 前半に点差がついて、後半追いつき逆転が多い。 しかし、 昭和36年夏の一回戦、 倉敷工対報徳学園は、0-0のまま延長に突入、 延長11回表に倉敷工が6点を取り、6-0。 この時点で、報徳の応援団は、もう駄目だとばかりに、 多くの人が家に帰ってしまった。 家に帰ってテレビを点けたところ、 まだ、試合をやっているではないか。 結局延長11回裏に報徳は6点入れて同点、 12回裏に1点入れて勝ってしまった。 点差は6点だが、土壇場まで追い込まれての逆転劇は見事。

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7点差を逆転したことがあります。 6回まで2-1でリードしていたのを7回表に8点取られ、 その後に3点、2点、3点で逆転サヨナラでした。 監督が「勝手にしろ!!」と言ったので勝手にやったら逆転してしまいました。

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甲子園では「8点差」が最高かな? 1997年(平成9年)夏 文徳 144 000 100 … 10 014 2010 00✕ … 17 市船橋 「逆転はできなかった」けど「一度は追いついた」なら「11点差」。 1975年(昭和50年)春 倉敷工 005 801 011 … 16 101 450 310 … 15 中京(現:中京大中京) 予選なら、もっと激しいのがありますが、それでも12点差くらいかなあ。 1992年(平成4年)東東京大会1回戦 学習院 105 1009 000 … 25 526 013 522 … 26 港工 1994年(平成6年)東東京大会1回戦 大島南 301 3610 7 … 30 3133 201 0 … 22 羽田 確かに「20点差」は、厳しいかも知れない。

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最近だと17年にヤクルトが6回終了時に10―0だったのを逆転勝ちしてますね。 野球は勝敗が決定すれば試合終了ですよ('_'?) 決定してないから続けるんです。理論上何点でもとれますから。