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2021/5/3 10:25

66回答

建物を建てる場合、建物は境界から50cm以上離さなければならないとあり

補足

古い昔の家屋の場合はどうなりますか。 建てたその時の所有者ではなく後に所有者になりました

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ベストアンサー

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その他の回答(5件)

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自治体の地区計画等によるのでは? あくまでもそれは“基準法”ですから。

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その地域によって違います 都会になれば50㎝は該当しないところが多い 逆に田舎に行くと1.5mとかあります 一般的には50㎝です。 あなたの隣がその様なら市の建築指導課に言えば対応してくれます。 でもね、今時違法建築はやらないですよ

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質問者2021/5/4 17:57

過去の建築について調べております

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「異なる慣習」というのは周囲の建物が同じように密集して建っているかどうかですね。 そうでない場合は、隣地から指摘があれば、今後建て替えの場合は50cm離して建てるという覚書を交わすことが一般的だと思います。 逆に言うと隣地から指摘が無ければそのままですね。 建物の所有者が変わっても同様です。

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質問者2021/5/3 14:00

損害賠償は請求される可能性はありますか?

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①、民法第234条で境界付近の建築制限は、境界線から0.50m以上 としている。規定違反の所有者に中止と変更ができるとしている。 但し、建築後一年以上を経過した建物建物に対しては、其れによる 損害賠償のが請求できる。同第237条は建築の慣習を認めています。 ②、地域慣習は曖昧で、建築基準法第63条の隣地に境界線に接する 外壁基準が、法的な根拠の該当となります。その基準は防火地域や 準防火地域内にある建物で、外壁が耐火構造の建物は隣地境界線に 接して建築できるとしています。故に郊外の住居系宅地以外となる。 ③、以上の点で都市計画法の用途定義基準から住居系地域は、住居 環境を優先する地域環境とするものかと思います。であっても住居 地域系でも自分勝手には、0.90m以上はあるべきかと思います。 古い既存建物も同様で、建築基準法の建築確認審査も感知しません。

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異なる慣習、 商業地に於いて、店舗、又は店舗付き住宅が隣家と密接する場合、 防火地域、準防火地域の不燃構造建築ビルなど、 例外は多い、

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質問者2021/5/3 10:49

元々作業施設であった建物で、今も異なった会社として使っておりますが これも例外に含まれますか これは