夫が公認心理師を目指すかもしれません。 40歳の技術職の夫です。参考書も買いましたが、アドバイスをください。

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「実務経験5年」での受験は特例措置なので、受験できるのは2022 年 9 月 14 日までです。 つまり、受験できるチャンスは、あと2回(今年と来年)です。 まず検討すべきことは、今後のキャリアにおいて公認心理師の資格が本当に必要なのかどうかです。 現在心理職として働いていてこれからも心理職として働きたいならぜひ取得したほうがよいですが、そうでないならあまり必要ないです。 その次に確認すべきことは、受験資格を得られる見込みがあるのかどうかです。 「実務経験5年」の実務経験というのは、公認心理師の業務に該当するような仕事内容を指します。現任者として受験可能な最後の機会である来年度の試験までに「実務経験5年」を満たせる見込みがあるのでしょうか。 現実的には、勤務先が公認心理師の業務を行ったという実務経験証明書を発行してくれるかどうかによりますので、勤務先に相談してみたらよいと思います。 以上を踏まえて考えて公認心理師の資格を取りたいと思うなら、早々に現任者講習会を受講しましょう。 現任者として受験する区分Gは、「実務経験5年」+「現任者講習会受講」で受験資格を得られます。現任者講習会は、実務経験5年を満たす前でも受講できます。 試験勉強については、市販のテキスト等を使用してもよいですし、試験対策講座などを活用してもよいと思います。 模試もありますので、現時点での力を知るために模試を受験してみたらよいのではないでしょうか。

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やってみりゃよいじゃないですか。 女性問題起こしたり、パチンコや競艇で給料全部使った理に比べたらなんてことない。 但しこれから大学院ですか。 資格取れても職は無いと言われています。 生活費はあなたが稼がないとね。

実務経験5年の方向で考えているようです。でも、今の仕事もあるので、本当に10年、5年スパンだね。とは話しています。放課後等デイサービスでの募集はいくつかあるので、難しいとは思いますが今から参考書を少しずつでも読ませたりしていった方がいいのでしょうか。