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2021/5/4 13:32

99回答

就活は大学生になってからとされていますが、実際には 小学生の頃から始まっていると感じますか。

補足

やはり、小中学生を「小さな就活生」と割りきった 方がいいかもしれません。

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その他の回答(8件)

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子供の頃に近所の子供がお父さんと一緒にバンコクに行ったと聞かされた。商社という仕事があることを知りました。こんなことがあって中学生の頃には外国にいくなら商社へいこうと考えてました。 回答者は総合商社OBです。将来何になりたいか考えてましたね。

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日本企業以上の学歴重視の米系大手の金融やコンサル、警察庁のキャリアを目指すならそうかもしれません。東大でないというだけでかなり不利になりますから。 東大生は中高一貫校出身者の比率が高く、私は高校から行きましが多くは中学受験して入ってます。5年生から有名塾に通ってガッツリ受験生やってたと言ってました。

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今の子たちは、総合の授業などで、仕事についてや、働くとは、みたいな授業を低学年からやってますよ。 うちは今、中1ですが、まず小2から、町探検と言って、地域の企業やお店をグループ単位で回る授業があります。 うちは、街中の学校というのもあり、パン屋さんやスーパーみたいなお店の他、テレビ局、ラジオ局、新聞社みたいなマスコミ系から、商社や銀行、メーカーといった大手企業や、お役所系まで様々な職場をまわります。 それで、どんなお仕事かをまとめます。 高学年になると、これが、職場体験に発展します。 他にも近所のお店などに協力してもらい、商品開発みたいなこともしたことがあります。 うちの子の時はお菓子屋さんの協力で、お菓子の開発だったのですが、一年通して授業が行われました。 まずは、それぞれがアイディアを出して、似たようなアイディア同士でグループを作り、具体的に一つの商品にまとめます。 それも、コストのことや手間なども考えていかなければいけません。 出来るだけ、今現在もお店で仕入れている材料を使いロスをなくすなどの工夫もしないといけません。 また、地域の消費者の特徴、高齢者の割合とか、ファミリー層の割合などのリサーチも必要です。 その間、何度かお店の人が来てくれて、これではコストがかかりすぎるとか、常温で保存できないと売りにくいとか、ガチな意見を出してくれます。 そして、次はコンペをします。 パワポなどを使い、グループごとに発表し、クラスごとに一つ決めて、最終的に学年で一つ決めます。 もちろん、お店の方の票も入ります。 それで実際発売するところまでやりました。 中学では職場体験が数日に渡り行われるようになります。 ガチで働かされます。 こういう授業が何度も繰り返されてます。 私たちの子どもの頃とは違うなと感心しています。

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質問者2021/5/4 16:11

下手な学力偏重主義より、小学生のうちから 職場見学を充実させた方が望ましい。実際、 高学歴でも使い物にならないことも少なくない。 子どもの頃から職場の雰囲気を実感させること によって、自然と社会が分かってくるはずです。 戦前は、小中学生の年齢で丁稚奉公などを通じて 働くことも珍しくありません。