ID非公開

2021/5/4 22:15

1212回答

昭和のカメラは一生物と言われました。令和の世には無理ですか。 https://www.nikon-image.com/products/slr/lineup/d1/

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

EOS D60懐かしいですね。 仕事でもチラホラとデジタル依頼が出始めた頃のカメラです。 まだまだ135フィルムには到底及ばない画質でしたのでカメラマン仲間でもデジタル否定派が居ました。 私はニコンD100からデジタル一眼レフに手を出して、EOS 10Dから本格的にデジタル化しましたのでEOS D60は先輩方が使っているのを見て面白がっていた頃のカメラです。 とても懐かしくはあります。 でもお金を出してまで欲しいとは確かに思えないですね。 大切にとっておけば50年もしたら歴史的には価値が出るかも知れませんよ。

その他の回答(11件)

0

一生使えても一生使わないから同じだよ。 持ってても今はデジタルと併用だ。

0

もしかしたら、QV-10あたり、一周まわってもてはやされる時がくるかもしれない。 ・・・こないかな。

0

ID非公開

2021/5/6 10:37

>昭和のカメラは一生物と言われました。令和の世には無理ですか。 デジタル機器は長持ちしませんからね。コンデジも2・3年しかもちませんし。でも一眼レフは15・16年くらいもっています。パソコンのほうが早く壊れます。 >今では中古500円でも要らないと言われます。 おーっ!私のKONICAMINOLTA α Sweet Digitalより長持ちですね。 デジタル一眼は進化が早いですからね。でも使えるうちは使いましょう。 600万画素あれば良い画像が撮れます。

0

確かに、初期のデジタル一眼はあっという間に陳腐化したけれど、フルサイズになったくらいからの機種は、今でもそこそこ使えると思うけどなあ。 うちにあるD700も、買ってから既に10年以上経つし、さすがにもうメインでは使っていないけれど、かといって、D700で撮った写真が今では全く使い物にならないかと聞かれるとそんなこともないわけで。それに、最新型のAPS-Cフォーマットのカメラよりは、ボクならば古くてもD700を選ぶだろうし、そういう人は結構いるんじゃないのかな。

1

一生モノだったのは、機械式シャッターの時代までです。 AF機は既に家電製品ですし、部品がなくなった時点で終わりです。 デジタルの場合、部品の枯渇すれば修理は出来ませんし、記憶媒体の変化もありますし、バッテリーの寿命のあります。 大体10年経ったカメラは性能は低い上に、市場価値もありません。そんなカメラにバッテリー購入に数千円払う気にすらなりませんから。

1人がナイス!しています