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2021/5/5 3:32

22回答

朝鮮出兵の文禄の役で、明・朝鮮連合軍は約5万の兵力で、平壌を奪回しますが後に日本軍の猛反撃に合って、李如松(明軍の指揮官)が戦意喪失するほどの惨敗を喫します。勢いに乗っていた明・朝鮮連合軍の敗因は?

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そもそも日本軍が先走りすぎたので先鋒が負けただけです。 文治主義の中朝は正規軍が弱いし、実戦経験がありません。 日本は、武士の時代で実戦経験がめちゃくちゃに豊富です。 おまけに、世界最高水準の鉄砲を世界最高の密度で持ってます。 大平原の騎馬戦でもしないかぎりは、当時は無敵です。 西洋人だって同じ人数では勝てません。 実力がちがいすぎるのです。敗因は、、勝因がないことです。

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