お隣の土地を買わないか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳細を書いてくださってありがとうございます!大変参考になります。 業者さんがこちらの方だったらよかったのに、という思いも込めベストアンサーにしました!

お礼日時:5/13 16:31

その他の回答(4件)

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業者が挟まってるなら資料はあるはずです。 提案するならエビデンスを用意しろと伝えましょう。

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謄本、公図、図面 謄本は確認しておいた方が良い(持ち主の確認等の為)と思います。 不動産取引などで使うための図面というのは、土地の形や大きさだけではなく、境界線や地番などが明確に記されています。公的な土地の図面には次の5種類があります。 地図 ・・ 地図には詳細な地籍調査によって確定した境界線が記載されています。境界線の精度が最も高く、境界杭が抜かれてしまうなどして境界線がわからなくなってしまってもこの地図から復元することが可能です。 公図 ・・ 明治時代の地租改正によってつくられた図面です。明治時代の測量技術で作られた図面なので、おおよその目安として使うことはできても、土地の売買などを行う際には測量が必要になる場合が多いのが現状です。 地積測量図 ・・ 地の面積を測った図面です。すべての土地にあるものではありません。土地の面積を正確に測る必要がある場合にのみ造られます。 現況測量図 ・・ 土地の所有者の主張する境界線に基づいて行われた測量によって作成された図面です。面積や土地の形を正確に知るための測量としての正確性は高いものですが、隣の土地の持ち主の立会いのもとで境界線を確認しているわけではありません。なので、隣との境界は隣の持ち主と話し合う必要があるかもしれません。 確定測量図 ・・ 隣の土地の持ち主の立会いの下で境界線を確定して、両方の土地の持ち主が押印した境界確認書を作成する測量に基づいて作られた図面です。 最近の不動産売買では必ず確定測量図を求められることが多くなりました。境界線トラブルを予防するために境界確認書を添付したものを求められることが多く、測量していない土地を売買するためには、隣人に協力してもらって測量する必要があります。 との事です。 参考にした資料 https://sumai-step.com/column/article/2058/

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家を建てる際に不動産関係の人が何人も出入りして調査していますから、建築する際に調べるのかもしれません。 廃屋を撤去するのもハウスメーカーさんが手配してくれるので、全面的に委ねることも可能です。 それらの見積もりをどこかで取れば良いのではないでしょうか。 ただ、更地のまま購入するならば工務店でも依頼は可能だと思います。

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建物相手が解体後購入なら良いですが良く家屋登記をしていない等の可能性有るならば家の登記簿 公図で道路の位置棟の確認。土地の登記簿 土地の測量相手が費用等持って購入なら良いが境界/土地面積の確認出来るもの。