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2021/5/5 12:28

77回答

俺の家は天理教なのですが、

補足

みなさん沢山沢山ありがとうございますm(_ _)m 何度も何度も読み返しております ちなみに年齢は14です!

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回答(7件)

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自分の家は教会ではなく、信者宅なんだけど、月次祭は、貴方が行きたかったら行けばいいし、行きたくなかったら行かなくても、何も問題ないんじゃないかな?と思って、僕たちの信仰してる天理王命様は、懐の大きい神様だと僕は思っています。 逸話編にも 「来るものに来るなと言わん。来ぬ者に、無理に来いと言わんのや。」と教祖もそう仰ってます。 しかさ、君がやりたくないと言っても、親がそのように言うのであれば、お父さんお母さんの信仰の元一日を訪ねてみてください。

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がんばって勉強して、他のかたの回答してくださっている豊田工業学園か自衛隊少年工科学校(今は「高等工科学校」というらしい)に入りましょう。 山奥ニートはお勧めしません。 少年工科学校出て20歳くらいで軍曹、自分より年上の部下を使う。防大みたいなエリートコースではないとはいえ、定年時には1尉(大尉)か3佐(少佐)。中卒、通信制高卒でここまでの地位になれるのは、ここしかありません。家から逃げるだけでなく、将来を考えれば、ここです。

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https://www.ryoulan.com/html/tenri.html 天理教について参考までにどうぞ。 宗教には正しい宗教と誤った宗教があります。 誤った宗教には害毒があり、誤った信仰を続けると毒が命を蝕んで、悪影響を及ぼし必ず不幸になっていきます。 また、それは信仰者本人だけでなく、周りの家族や子孫、友人等にも被害を与えます。 どのような悪影響があるかと言いますと ・性格や人格が大きく歪む ・易怒的になってしまう ・虚栄心に苛まれる ・社会的信用を失う ・人間関係の悪化 ・家庭不和 ・経済苦に陥る ・自己矛盾に苛まれる ・精神的な病を患う(うつ病、引きこもり等) ・他人への迷惑行為がわからなくなる などです。 質問文を読ませていただく限り、誤った宗教の悪影響を受けていらっしゃると思われます。 私も天理教の教会を開いていた方から、信徒さんまで熱心に信仰活動をされていた知り合いが何人かいます。 そのうちの1人は自宅を教会所兼個人学習塾をされていました。 私は、学生時代に、この方の塾に通っていました。 慶応大を卒業された方だったので、とても頭の良いかたでした。 それで当時は住んでる家も近かったこともあり、時間がある時は私に天理教の話をされたり、本をいただいたり、天理教本部にまで連れて行ってくださったこともあります。 でも決して私に入信するようには勧められませんでした。 その理由は天理教に大きな矛盾があることが本人が痛いほどわかっていたからです。 ・とにかく天理教はお金がかかる。これは教会所を開けば周辺地域の信徒からお金を集めて、そこから天理教本部にお金を必ず払わなければならず、その額がとても高いこと。 ・経済力はある程度、生きていくために必要不可欠であり、おやさまの貧に落ちきれという教えにはどうしても賛同できないこと。 ・人間の元が、どじょうであることがありえないこと。要するに教えに矛盾があり、不完全であること。 ということを言われていました。 おやさまは貧に落ちきれといい、そのお金を本部に全国から集めます。 そのお金で、今の天理教トップ達やその家族は超贅沢な暮らしをしているのをご存知ですか。 ある時、私が働いていたお店に冬でとても寒い時期、肌着のランニングシャツ1枚の中年男性が店内に入ってきました。 その男性は商品を買う目的ではなく、天理教の布教の話をする為に来店してきたのです。 私は業務妨害であると言うこともせず、天理教に教会所を開いている方と知り合いで、天理教の話を聞いたことがあるから大丈夫ですと伝えると、ニコッと笑い店を出ていっていくれましたが、数分後にまた戻ってきます。 店内を出てすぐに雨がひどく降り始めたために、その男性は傘を貸してくださいと言いに来たのです。 寒い冬場にランニングシャツで傘もないような生活になったのは、やはり全てを天理教に払い込んだからです。 このように人を不幸をしながら、教団トップは莫大な金儲けをしています。 人を不幸にする宗教は邪宗教であります。 何も天理教に協力する必要はありません。そして環境や条件が整えば、できることなら1日も早く天理教を退会されたほうがいいですよ。

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中学卒業したら、自立すべき。 それしかない。 実家といったん、距離を置いてみたらどうですか? そして、天理教と自分自身、もう一度向き合ってみては?

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月並祭じゃなくて月次祭。 特に教会に生まれた子や熱心な信仰家庭に生まれた子達は、 毎朝のおつとめから親に強要されたりするから、 同じ悩みを持ってる子ばっかりだよ。 天理教のおつとめや月次祭は宗教儀式だから、 親からでも無理強いされるのは、 信教の自由を迫害される行為になるはずだよ。 信仰しない自由や思想の自由は年齢に関係無く、 生まれながらにして持ってる権利なんだから、 嫌なら子供でもやらなくていいはずだよ。 親の家業を子供が手伝う話しと、 宗教儀式の強制参加(おつとめ・月次祭)の話しは意味が違うんだよ。 子供が嫌がってるなら親は強要するんじゃなく、 子供が嫌がらずにやるような伝道を心がけるべきだと思うのに、 天理教の「縦の伝道」は強要することが多いんだよ。 だから教会子弟は天理教が嫌になって、 教会やお道から離れてしまうんでしょうね。 おつとめや月次祭をしない代わりに別の形で、 教会やご両親のお手伝いをするといいよ。 例えば家事全般などで。

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