作詞しました。

補足

心のが笑顔になる時は 思い出達は消えて行く 付け足し ※優しげな母の様に見守りながら消えて行く… どうですか?

作詞、作曲 | 音楽21閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(2件)

0

枯葉のように枯れない、がよく分かりません。 ほかはまあまあだと思います。 演歌ですか?

0

通りがかりの者です。 全くの素人ですので、あまり気にせず回答のうちの一つだと思っていただければと思います。 別れた人のことを思ってる歌詞ですよね? 全体を通して言いたいことが一貫していてよいと思いました。 ただちょいちょい同じ言葉が重なってたり同じ内容を繰り返しているような箇所が気になりました。 例えばAパート内で「時」が3回出てきます。繰り返さなくても伝わる文章、言葉は削って、他に必要な情報、情景を伝える言葉を入れたらいかがでしょうか。 また、最初から最後を通して人物の心情を考えると、 苦しいとき→思い出す 悲しいとき→思い出す 心が笑顔のとき→思い出は消える これって現状が辛いときには過去の楽しかったことを回顧し、ある種逃避的に懐かしんで、現状が辛くなければ過去のことは忘れる…という風に読み取れませんでしょうか? (もしくは思い出が消える というのは主人公と貴方は再会して未来へ向かうことになったということ…?) また、何十年も前と冒頭で語っていますが、貴方と別れてから現在に至るまでの何十年分の経験や気持ちの重みが汲み取れませんでした。 主人公が貴方のことをどんな風に思って何十年過ごしてきたんでしょうか?辛いときだけ思い出したのでしょうか?ずっといかなる時も思ってきたのでしょうか?←であればめっちゃくちゃ重いし泣きながら歌うのでは?ふと懐かしんで思い出す程度であれば優しく微笑みながら歌うのかもしれませんね。 このようにいろいろなことを読み手が好きに解釈していい歌詞なのであればこの形でよいのかもしれません。 素人なので批評したつもりはなく…思ったまま感想を書かせていただきました。失礼いたしました。