大学2年生、工学部所属です。

物理学28閲覧

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テスト対策をするなら、講義後の小テストの内容が大事になる。 流体力学と言っても、大学によって重点を置いているところが違うので、わかりやすい教科書を読めば試験対策になるというものでもない。 ちなみに、その小テストはどんな内容? 一番良いのは、講義をしている先生に直接、勉強するのに適当な教科書はないかを聞いてみることだ。 使える手立ては、講じてみる。 聞いて教えてくれないような先生は、まずいない。

小テストは今まで行われた内容は以下の通りです。 第1回…語句確認 第2回…毛管現象について 第3回…ゲージ圧、示唆マノメータなどについての問題 第4回…浮力と比重、水中のゲートにかかる圧力、許容応力とゲージ圧力について 第5回…水中での質量と油中での質量から物体の比重を求める、水中ゲートの回転部にかかる力について また、これらとは別に、3回に1回くらいのペースで演習問題が課されるのですが、どうやら下のサイトに載ってる問題に似てる気がします。 http://omm.ishikawa-nct.ac.jp/ex/chapters/EauYwAAA/ 教授にメールでおすすめの書籍があるか、早速聞いてみようと思います。