おじいちゃんは、月面着陸なんか絶対ウソっていいます。もうろくしてると思います。

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変だなあw おじいちゃんなら一九六九年ならまだ若かっただろうにw 技術的に難しいかったのは事実。実際、アポロ計画達成の時にソ連(当時はロシアではなくソビエト連邦)は声明で負けを認めてます。中国はその頃途上国でそれどころじゃなかったw

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もうろくしてると思うので、認知症の検査を受けさせてあげてください。 戦中世代なら、知らんフリをしてる可能性もありますが。 で、 当時はアメリカとソ連邦、中国ね。 ドイツが戦争に負けたときに、爆弾ロケット(V2とかと言って、欧州からロンドンを爆撃していた)の技術を入手して、ロケット開発に力を注いだのが米ソ。 中国は、食って行くのと内紛(国内での戦争で、共産党が国土を支配して、非共産党は台湾に脱出)が大変で、そんな余裕はなかった。 ロケット開発に先行したのはソ連邦。 地球周回ロケットを上げると、有人飛行(ガガーリン)も成功させた。 これで、ソ連邦は、軍事的には国内から、原爆を積んだロケットをアメリカに打ち込むことができる技術を持ってることが明らかになった。 原爆の実用化に先行してたのはアメリカ。両国とも効率化・軽量化に注力する。 対してアメリカは、厭戦気分が高い国民に配慮して、ケネディ大統領が月面に人を送り込む政策目標を発表し、開発費を注ぎ込むことに成功。 で、技術力を結集して、ロケットとその制御技術の開発に成功した。 その間、ソ連邦は、月を周回する探査衛星を打ち上げ、ロケット制御技術を磨くとともに、月面の地形学的研究を実施していた。当時は、遠隔による分光学的化学分析技術は未発達やったんで。国土も荒廃してたからね。 って感じです。

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二番手では、それだけの金をかける意味がないから・・・ →それでも世論を説得できるなら、二番手でも試みる国はあるでしょう。

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>なんでアメリカ人しか月面着陸してないんですか。 >ロシアや中国は1969年のアメリカより宇宙技術がひくいのですか。 金の問題です。 当時はアメリカの技術がトップで金もあったからアメリカが先に着陸しました。中国はともかくロシアもやろうと思えば技術的にはできただろうけど金が無いのでできませんでした。他国が月着陸することの心配が無くなったとき、アメリカも金のかかる月着陸をやめました。 月着陸は6回行ったことになっています。その全部がウソだと言うのは無理があります。着陸は本当のことと考えるのが妥当です。もしをれをウソだと言うのなら、バイキング1号は火星に着陸していない、アムンゼンは南極点に行っていない、トリエステ号はマリアナ海溝最深部へ行っていない、自分の体験していないことは全部ウソだと言わなくてはいけなくなる。

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国威の宣伝のための事業なので二番煎じでは意味が無いのです 人間を月に送り込んでも何の役にも立たないのでアメリカも手を引きました 研究目的なら無人探査機のほうが役に立つのです