ID非公開

2021/5/7 19:17

33回答

●就労移行支援事業者は勧誘のようなところもありますか?

ベストアンサー

0

ID非公開

質問者2021/5/9 15:02

ありがとうございます。 私を思って…と言うよりかは勧誘に近いかもしれませんね汗

その他の回答(2件)

0

勧誘という言葉が正しいのかは疑問なんですが。 結局は、利用者を心配して「来てください」ではなく。 利用者が通う事で就労移行支援事業所に行政から入る金銭的な部分にガッツキ過ぎな事業所だらけなのは、残念ながら現状まだまだ少なくない例です。。 余談ですが、僕は通っていた事業所のサビ管から「面談したい」と呼び出され個室に1体1の状態で、初めて見学に行った時、ちゃんと「幼少期のDVによるPTSDがあります」と明言しているにも関わらず、就職活動に何の関係も無いとしか思えない「家庭環境」とか「家族関係」なんていう…僕自信にとっては自ら触れるなんて怖くて出来ない部分まで、サビ管の圧力的な言動で半強制的に紙に事細かに書かされ…途中で軽い発作出ても全くお構い無しの続行が約2時間も続き、解放された直後は平気だったのが帰宅して少し休んでいた瞬間に酷いフラッシュバックが起きてからそれが何日も続いてしまい…。結局、自力で探して応募してほぼ内定に近かった職場にさえ連絡取れない状態まで悪化してしまったので。 就労移行支援事業所のせいで、逆に就職内定のチャンスを棒に振らざるをえなくなった体験が強烈すぎて、僕自身は二度と第三者団体(しかも職員なんて所詮は当事者じゃない以上、当事者の辛さや苦労や悩みや葛藤etc.)が分かる方が不自然だろうと考えたら。 結局は「良い人な職員さん」こそ偽善者でしかなくて内心は利用者に対して何考えてるか分からない以上は。少し時間がかかったとしても。やっぱり自力で様々な手段使って求人情報を調べたり、その中で「この条件なら働けるかな?」と感じる求人があれば落ちるの恐れずに応募してチャレンジして、ダメだったなら、また探して…的な模索や試行錯誤を自分自身が働く職場をイメージしながら繰り返すのが、もしかしたら最善の就労訓練かもしれないなぁ。とさえ考える様になりました。 唯一、その考えにたどり着くキッカケになるほどに期待を裏切ってくれた事は、ある意味では就労移行支援事業所のおかげと言えるかもしれませんが。 パワハラが無かったとしても、結局は実際に一般就労した先で通用するようなスキルが身につく所=就労移行支援事業所ではないと思った上で、利用するかしないかを考えた方が時間と労力を無駄にせずに済むとは思います。

0

私が就労移行支援を辞める時に 訳のわからない事を言われて引き留められました。 しかし、就労移行支援は私には合ってなくてやめました。

ID非公開

質問者2021/5/10 21:56

そぉなんですねっっ。人それぞれ色々ありますよね!