昭和51年4月に私が高校に入学して物理教室に行ったとき、壁にモナリザの絵が飾っていました。

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ベストアンサー

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実際に行った作成方法ですが全行、0を印刷した紙を作り鉛筆で、その0の中に文字を書き込んでゆきました。できたデータを1行を半分に分けインプットします。 当時はラインプリンターの1行に印字できる文字数は132文字。データとしてプログラムに読み込めるのは最大80文字まで。ですから66文字づつ左右に分けたデータを作り、2枚の80欄カードを読み込んで1行に並べ替え印刷する単純なプログラムを作成しました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しい回答ありがとうございます。 ラインプリンターは高校には無かったのでOBの作品でしょうね。

お礼日時:5/9 10:35

その他の回答(2件)

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昔の大型計算機などで使われていたラインプリンタは、タイプライタなどと同じように、行送りせずに何度も重ね打ちすることが出来たので、現在のコンソールに表示するアスキー・アートよりより複雑な模様を打ち出すことが出来ました。 有名なスヌーピー・カレンダーも重ね打ちをたくさん使っていました。