ID非公開

2021/5/7 19:34

77回答

光速よりも速いものは絶対に存在しないのですか?

2人が共感しています

その他の回答(6件)

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

0

>光速よりも速いものは絶対に存在しないのですか? へ? 質問者自身が「光速よりも速いもの」ですよ? 質問者は存在しないんですか? なんで「存在しない」と思うのか? そんなに「自分のアタマで考える」のがイヤなの?

ID非公開

質問者2021/5/7 23:23

>へ? ほ? >質問者自身が「光速よりも速いもの」ですよ? 質問者は存在しないんですか? 回答者は阿呆なんですか? >なんで「存在しない」と思うのか? 別に思っていませんよ。君の読解力がないだけなんじゃあない? >そんなに「自分のアタマで考える」のがイヤなの? 意味がさっぱりわかりませんが、きっと君は偏差値が低い宇宙人なんだね。

0

あるとすれば、逸る気持ちだよ(笑) 物理的では無いですが・・・

ID非公開

質問者2021/5/7 23:16

それは面白いですね。逸る気持ちって、そんなに速かったとは知りませんでした。

0

私たちの知る身近な存在には 今のところ確認されていないし 当面は確認する方法も分からないので そういう物があるか?ないか?は全く分からない訳です。 そして そういう理解不能な状態の事は 理論的にも計算のしようがないので とりあえず「無視(無いと言う事にする)」 という方法で対応するしか 仕方がない訳です この 「あるかどうか分からない事は とりあえずない事にする」と言う考え方を 一般的には「無い(と言っておく)」事にする訳です。 だって科学の話で 「あるかないか分からない」なんて言ったら 分かっている事でも信憑性が薄れてしまうと 科学の沽券とプライドに関わりますからねぇ。

ID非公開

質問者2021/5/7 23:10

君は酔っぱらているのかね?寝言は寝てから言って下さい。 科学とは、仮説を立てて、その仮説が本当に正しいのかどうかを様々なデータや論理を使って、矛盾が無いのかを検証する行為です。 この事は、自然現象の解明を目指す自然科学でも、宇宙の謎を解き明かす宇宙科学でも、変わりはありません。 だから、 「あるかどうか分からない事はとりあえずない事にする」と言う考え方を一般的には「無い(と言っておく)」事にする訳です。 というのは、君の戯言であって、単なる屁理屈です。 君の論法だと、様々な仮説に対しても、「無視(無いと言う事にする)」 という方法で対応するしかないという事になってしまうでしょう? 寝言は寝てから言って下さいね。

0

そんな事はありません。 私は宇宙の観測で、光を超える速さで存在しているものを載せて回答しているので載せてみます。 自然の威力はトンでもありません。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13228201453 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html なお銀河の中心ですが、私は今そこは空間だけになっている理由を上で説明しました。 元々塊であった銀河の回転の内に、恒星全体がこの中心を軸にして公転していたのです。 中心も例外ではなくて公転していたので、最終的に今の天の川銀河の中心で空洞になっていても、そこにあった恒星が回っていても不思議ではない事になります。 こういう事で天の川銀河の中心で回っている恒星は、ブラックホールの周りを回っているのでなくて、全く逆の存在の空洞を回っている理由になるのです。

ID非公開

質問者2021/5/7 20:55

≫自然の威力はトンでもありません。 最新の実験結果では、超光速は自然界の普遍的な現象と確認されており、すでに光速の1・7倍という数値まで出されているという話は本当だと思いますか? http://www.ofours.com/higashi5/2015/0810_070000.html

2

加速によって光速に達することができないだけなので、 加速せずとも最初から光速より速い粒子が存在する可能性はあります。 そもそも、光の速度に達することが無いとされてますが、 光は最初から光速ですよね。 それと同じように、最初から光速、あるいは光速より速い粒子が存在してる可能性があります。(仮想粒子のタキオンとか) もっというなら、重力場を進む光の速度は縮みますが、 重力の影響を受けない座標系の光より遅い光である、と解釈できます。 逆を言えば重力の影響を受けない何かが存在すれば、それは光速より速い何かが存在可能であるということでもあります。 あるいは相対性理論の法則に当てはまらないものもあります。 例えば、量子テレポーテーションは0秒で情報が伝わると解釈できる現象なのですが、これは光速より速く情報が伝わることが無いとされる相対性理論にはあてはまりません。

2人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/5/7 20:39

タキオンは、常に光速よりも速く移動する仮想的な粒子で、殆どの物理学者は、光よりも速い粒子は既知の物理法則と一致しないため存在しないと考えています。 仮にそのような粒子が存在し、光よりも速い信号を送ることができたとすると、相対性理論によれば因果律に反することになり、親殺しのパラドックスのようなタイプの論理的パラドックスが生じることになりますよね。 「量子もつれ」の瞬間を世界で初めて画像に記録、英研究チームが成功しましたが、量子もつれは光速より速い可能性はありますか? https://wired.jp/2019/07/16/quantum-entanglement-photo/ 量子もつれが相対論を脅かす https://www.nikkei-science.com/page/magazine/0906/200906_024.html