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2021/5/8 9:38

44回答

先日、祖母が無くなったのですが、新型コロナの影響でお線香はあげに行ったのですが、お通夜とお葬式は同居していない孫達は省いて行い、

補足

大切な事を言い忘れましたが、私達は親戚一同、東京の下町在住です。親戚は家も近いです。ただ、仲は余り良いほうでは有りません。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんの回答を観てて、本当に微妙なラインだと思うのですが、何しろ通夜と葬式に同居以外の孫は遠慮され、しかも東京に住んでるので、緊急事態宣言が解除されても、【人との密】の緊張感の雰囲気は変わらないと思うんですよね。なので、四十九日だけ、今回は来てと招待される事は確率として低いと感じます。何しろ、行きたくないんです…。

お礼日時:5/9 9:30

その他の回答(3件)

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今はコロナ禍という事もあり、出来るだけ密を避ける為に、家族葬にして参列する人は限定されている事が多いかと思いますが、本来、葬儀は、主催者(喪家)からの招待がなくても誰でも自由に参列して手を合わせる事ができます。 でも、葬儀以降 七日ごとの読経 四十九日 一周忌以降の年回忌 盆(新盆を含む) 春秋の彼岸 月命日 祥月命日 などの弔事は、結婚式や披露宴と同じく、主催者(喪家)からの招待がないと、例え近しい血縁者でも出席する事はできません。 四十九日を含め法要をする場所は、お寺でも、葬儀会館でも、ご自宅でもどこでも構いません。 【 四十九日ってコロナでどうやって、誰が集まるんですか? 】 主催者(喪家)が、どこで法要をするか……誰を呼ぶか……どんな風にするか(納骨も同じ日にするのか?会食もするのか?)……など全て決めます。 つまり…… 主催者(喪家)側から、孫にあたるあなた様も「四十九日法要に出席してください」と招待があれば出席する事はできます。 主催者側から、あなた様宛に四十九日法要の招待がなければ、例えあなた様が出席したいと希望されても出席する事はできません。 ⚠︎ 招待を受けた場合でも、もちろん欠席する事も可能です。 その場合は、必ず「欠席します」と返信をしなければなりません ちなみに…… 人が亡くなってから七日ごとの僧侶による読経を「中陰」と言います。 その「中陰」が七回(七日×七回=四十九日)となる日のことを「満中陰」と言います。 亡くなってから……… 7日目 → 初七日(しょなのか) 14日目 → 二七日(ふたなのか) 21日目 → 三七日(みなのか) 28日目 → 四七日(よなのか) 35日目 → 五七日(いつなのか) 42日目 → 六七日(むなのか) 49日目 → 七七日(なななのか) この49日目の事を ▶︎ 西日本では「満中陰」と呼ばれています。 ▶︎ 東日本では「七七日忌」と呼ばれています。 ▶︎ 一般的には「四十九日」と呼ばれています。 「四十九日」には意味があります。 仏教では、人は亡くなってから49日後に仏さまのもとへ旅立つと考えられています。 亡くなった日から7日ごとに7回、極楽に行けるか審判を受けます。 その最後の7回目つまり亡くなってから49日目に極楽往生できるかどうかが決まります。 遺族は故人が無事に極楽往生できるように、7日ごとに読経をあげます。 ⚠︎ 亡くなって初めての審判が7日目の「初七日」です。 そして忌明けとなる四十九日目に法要を執り行います。 この法要を『四十九日法要』と言います。 また「法要」と「法事」は違います。 ▶︎ 法要 亡くなった人の冥福を祈るために行う仏教の儀式の事。 ▶︎ 法事 「法要」の後の会食(お斎)を含めての行事。 つまり「法事」は《法要 + 会食 》という事です。

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49日は法事の1つです 法事はお寺でも家でもできます 施主が決める事ですね 家で法事をすると祭壇の準備や来客の準備などが とても大変なのでお寺から飲食店に移動という 相談者様の書かれているお寺で法事というスタイルが 最近は多いですが・・・ 法事というのは結婚式と同じく招待行事ですから 招待されていないのに出席することはできません 法事で主催=費用を出し企画する人のことを施主と いいます 施主が規模や招待する人を決めて連絡してきます コロナ禍でなければ孫を法事に呼ぶことは多いですし 故人の親友など他人を招待することもあります しかし今はコロナ禍なのでお住まいの地域の状況にあわせて 施主が孫までよぶか 通夜葬儀の時のように孫は同居だけに するのか もしくは故人の子だけにするかなどを 決める訳です よって一般的になどという基準はなく家によって違うので 相談者様が呼ばれるかどうかはわかりません しかし一般的にコロナ禍でなければ法事というのは 招待行事ですから 招待されるということは施主から見て 招待者は呼ばなくてはいけない人・法事に当然出席すべき人 ということになります また法事に出席することは故人への供養にも繋がるという 考え方もあり 招待されたらできるだけ出席するのが 望ましいといわれます まあただ今はコロナ禍ですから相談者様の状況によっては お断りするのもやむを得ませんが・・・ 親族の冠婚葬祭は個人のつきあいというよりは 家同士のつきあいの絡みが大きいです 法事にかかわらず親族の冠婚葬祭への出欠席や 祝儀・不祝儀の金額などは自分だけで判断せずに 親が存命なら親、親が亡くなっていたら兄弟などで 相談することが大事です

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相手から孫も連れて来てとか,あなたが孫も連れて行く言わないとあちらの準備の都合が有ります。 49日の法要は大体お寺で行い、その後に納骨になる場合が一般的ですね。 御仏前の用意を忘れずに。 その他、塔婆を頼まれたら出しましょう。 孫は所帯持ちなら別に御仏前を包みます。