小室佳代、婚約するにあたって「生命保険の受取人を私にして下さる事」、保険金は婚約者であれば生計を共にしている者しか受取人になれない、

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↓のtanさんの考えに激しく同意です。 恋愛以外の理由で結婚する方結構いるんじゃないですか? 持ちつ持たれつや、ギブアンドテイク、私の友達は元々身障者の方のお世話の仕事してましたが、旦那の金銭感覚の無さや、その事(お世話した方が異性)も理由となりバツイチになった後生活の為、ヘルパーとして同居してます。 お世話してる方が先に亡くなった場合行くところがなくなるので結婚する話も出てますが恋愛感情は無いので躊躇し 結局マンションを相続する遺言書を作成しました。(40代です) 私も旦那と婚約した時、旦那の生命保険の受取人を親から私に変えてもらう話しましたよ? 結婚後に揉めないように話をするのは別におかしく無いのでは? 小室母や元婚約者も老後を考える年齢なので、方や生活費 老後の面倒を考えるのは当然では? 元婚約者は老後の生活を支えるほどの資金力は無かったって事でしょ? 今回婚約破棄だから金銭トラブルになってるけど、元婚約者の経済状況ではたとえ結婚しててもすぐに経済破綻してますよ。 だって400万支援したのが理由でジャガーもマンションも手放し生活苦なんでしょ? 結婚しててもかかった費用ですよね? 小室母がブランド品買ったとかホスト通いした訳じゃなくて生活費なんだから。

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専門家によると最後の彼氏との事実婚は認められないようです。 一緒に住んでいたわけでもなく、手をつないだ事もないので。 それより先に事実婚していたらしいです。 夫が亡くなって半年後に7年程圭も一緒に暮らしていた。 事実婚を解消しても遺族年金は復活しないのでその時点からの不正受給という事です。 それよりは圭の母親の父親と弟が反社くさいらしいから事実関係を調べているジャーナリストもいます。 YouTube『古是三春チャネル』を遡ってみてみるといいかも。

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小室母も元婚約者も20代の普通のカップルではないんですよ?20代の恋愛観当てはめればおかしいに決まってる。元婚約者自身、恋愛感情も肉体関係も求めてなかったといいながら、彼から婚約を申し出てる。欲しいのは金銭的に困ってる小室親子を助けているという自己満足と、老後の介護。小室側だって、そんな人に求めるのは金であって当然だし、お互いその時点で納得してるのなら問題ない。 婚約時点で定年退職しているわけだから、介護や終活についての金銭をどうするか計画するのは至って普通。元婚約者この時住宅ローンが1000万円残った状態で500万位上するジャガー購入してる。もらった400万は小室親子がその時必要で支援してもらっているわけだから、老後無収入でどう介護するかとなったとき、生命保険がどうなってるかなんて確認して当然。しかも元婚約者の借金事情からして、保険金500万が少ないのも納得できる。

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