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2021/5/10 16:40

77回答

筋トレして鍛えてるムキムキの人ってケンカになったら強そうなイメージありますけど、実際トレーニングちゃんとやってたら全身しょっちゅう筋肉痛でどこ攻撃しても効くんじゃないでしょうか?

回答(7件)

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あなたのおっしゃる通り、筋肉は実は痛みを受けやすいです。そうして殴られると筋肉が少しきれて使い物にならない時だってあります。喧嘩はグローブを着用しないので生の拳です。そういった意味で1番喧嘩が強い体型は動けるデブかチビマッチョ体型です。なんで身長がデカいマッチョではなくチビマッチョが喧嘩が強いのかというと、例えば、厚さ2cmの1メートルの鉄でできた棒と厚さ2cmの2メートルの鉄でできた棒を本気で自分の拳で殴ったらどっちの方が折れやすいかで考えた時に明らかに2メートルの鉄でできた棒です。重量は確かに2メートルの方が重たいのかもしれませんが、テコの原理で長ければ長いほどダメージが大きいのです。それで先程話した通り筋肉はダメージ、痛みをおいやすいのです、筋肉ダメージがいかないようにするにはその上に脂肪があるか、それかもう一つはその人の身長がちっちゃい方がダメージが少ないし、背が小さいと的が狭くなるので攻撃等が当たりづらいという利点があります、ようはチビで体重が軽くても筋肉比率が高い体型をしていればめちゃくちゃ喧嘩強いです、あなた方は亀田興毅や堀口恭二、山元キッドと喧嘩して勝てますか?そうしてもう一つ利点があります。チビである事によりどんなに体重が軽くても重心が低いため投げづらいし、なおかつタックルなどの攻撃があんまり相手の足までの距離がないため早いのです。タックルで片足が取られたら例え相手が体重130あっても、片足持ち上がった状態で投げ合いになっても体重57キロあたりの人でも体重130を投げる事がいとも簡単にできます。昔、無差別なんでもありのですUFCルールでヒクソングレイシーが自分より体重が重い選手をバリバリ投げていました。ようは背が低いから片足が取れ投げれたんです。それともう一つの利点があります。それはもし仮に投げられた際のダメージの大きさの差です。ストリートは投げられただけでだいぶダメージを負ってしまいます。もう一度さっきの話を思い出して欲しいのですが、じゃあ例えば厚さ2センチの2メートルのプラスチックでできた棒と、厚さ2センチの1メートルのプラスチックでできた棒が両方立ってあり、それぞれ同じ力で地面に倒したとします。折れやすいのはどっちですか?明らかに2メートルの棒ですよね?これは背が高い分遠心力等のダメージも加算されるため背の高い方が投げられた時多大なダメージを負います。一方背が低い人は喧嘩等で投げられても自分の身体の使い方も上手いし、手を地面についたりしてダメージを分散したりもし、仮にそれが出来なくまともに投げられても遠心力等が加わらないし、テコの原理の理屈であんまりダメージは負いません。

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アナボリック・ステロイドなどのホルモン剤を投与すれば 肉体の回復力全般が限界を超えて増強しますから、 筋トレで消耗した筋肉もすぐに復活してフルパワーになります。

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いや、実際は普段筋トレしてる人は、いつもと違う動きはそれなりですよ。 学生でいうなら野球部には野球では勝負になりませんが、サッカーとかなら普通に勝負になりましたしね。 野球部は野球の為の筋肉であってそれ以外のスポーツはそれなりです。 喧嘩なども同じですね。

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それでも一般人よりは強いでしょう、海外ではボディビルダーでクラブや飲み屋の用心棒をしている人は多いです。

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