ユニットリンクはどんな人におすすめですか? お金を増やしたいなら積立投資

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ご回答頂きましてありがとうございます。こうしたユニットリンクだからこその回答が頂きたかったです。私自身貯蓄型保険が悪だとか、ダメだとかいう認識は全くなく、ローリスクローリターンで保障を兼ね備えながらある意味で資産形成できる部分は非常に魅力的に感じております。 その上でユニットリンクに関しては、積立NISAに定期保険がくっついただけようなものに関わらず、責任準備金や運用関係費等で運用されるお金が目減りし、かつ払込保険料に対しての保障額も大きいわけではないためどこにこれに加入する強みがあるのかと思いまして。 ありがとうございます。

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BA率30%の回答者の回答は、まあそれが示すようにほとんど信頼されていない、ということだ 今回の回答もしかり アンチ保険の間違った回答、そして自分のコトバは使わず間違った情報の動画を示すだけ 死亡の保障が不要であれば、当然だが、ユニットリンクに限らず、「保険」にする必要はほぼない あるとすれば一時払いのものくらい(これは保障が支払う額より多くならないものがあるからだ) 死亡時の保障が必要なら、質問者の質問にはおかしい点があると気づくべきだ ユニットリンクよりも元本に対して保障額が大きいものが他にいくらでもあるように思いますが →当然だが、同じ期間の掛け捨ての定期保険であれば、同じ保険料に対して死亡保険金額は大きくなる これはユニットリンクの保険料が、定期保険+投資信託なんで当たり前だな で、仮に死亡時の保障が、70歳まで1000万必要なら、 ①ユニットリンクで死亡時1000万 ②定期保険で死亡時1000万 ③ユニットリンク500万+定期500万 この3つは死亡時の保障は同じだ ②の定期1000万+投資信託が①ということだな で保険料は ②<③<①となる 保険料が支払える額、必要な保障額、満期保険金の額のバランスで、③をうまく工夫すればいいだろ? 例えば、 ユニットリンク300万+定期700万でもいい ユニットリンク600万+定期400万でもいい 保障の範囲内であれば、保障全額をユニットリンクにして、支払えないなら一部にするってことだよ

ご回答頂きましてありがとうございます。 この①もそうなんですが、③を使う場合の工夫の必要性がイマイチわかりません。 必要な保障については、定期保険(掛け捨てがもったいない場合や生涯に渡る保障が欲しい場合はドルスマのような最低保証があり解約返戻金が払込保険料を上回ることが期待できるもの)でカバーしつつ、満期保険金や保険会社のいう利率での解約返戻金等のまとまったお金を目的とする場合は素直に積立投資でいいのかと思うのですが。最低保証がないためにユニットリンクがすごく中途半端に思います。

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ユニットリンクなど貯蓄型保険ですが、FPなどセールス員にしか、存在価値はありません。 FPが無知な客を騙して販売手数料を掠め取ることしか、存在価値が無い。 保険は「掛け捨て」で、資産運用は、IDECOと積立NISAで行うこと。 https://www.youtube.com/watch?v=uo3buolotEg https://www.youtube.com/watch?v=URiq9Z22VZU

ご回答ありがとうございます。 実は私自身がこの間ユニットリンクに加入したあとで色々なことを考えた上でのご質問だったのですが、やはり必要な保障については定期などで、必要な期間に必要額の保障を、満期保険金等の貯蓄や保険会社のいう利率での解約返戻金を目的とした場合には積立投資でいいですよね。